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1/27 牛久市内

2018.1.27
茨城県牛久市
標識調査

先日の大雪で葦が倒れてしまったので、思うような調査は出来なかった。
天気はいいが風も強く、鳥の動きも少なかった。

標識調査の結果
 ウグイス 4(♂3 ♀1)
 メジロ 5
 アオジ 1(♀)
 カワセミ 1(♀)
合計11羽

寒い

撮影 2018.1.27 茨城県牛久市

今日は野鳥の調査を行った。
最低気温は-4°ほど。日中も5°ぐらいまでしか上がらず、風も強かった。
野鳥の動きも鈍く、調査としては低調だった。







5日前の雪だが、低温が続いているため、まだサラサラの状態。
このあたりでは珍しいパウダースノーだ。







湿地帯には厚い氷。
割れると泥濘状態になり、歩行も困難になる。




雪の上に残るノウサギの足跡。
縦に並ぶのが前足。横に並ぶのが後足。
前足よりも後足が先に出るので、この写真での進行方向は左向き。

まさかの本白根

23日、草津白根山が突然噴火した。
草津白根山は、白根山、逢ノ峰、本白根山の総称である。
たびたび噴火が起きているのは、湯釜で有名な白根山である。
今回は噴火が想定されていない本白根山の方だったことに驚かされた。



弓池から見る。
左が逢ノ峰、右が本白根山(だと思う)
今回噴火したのは、この写真で言うと左の奥、逢ノ峰の向こう側と思われる。
2008年撮影




渋峠から見る白根山
時折、活動が活発になるのはこちらで、常時観測体制が取られている。




白根山の火口湖、湯釜
いずれも2007年撮影




本白根山(2171m)には山頂に通じる登山道がなく、ここが最高地点である。
百名山のピークハントを目指す人はここで我慢するしかない。
















本白根山はあまり特徴のない山だが、ガレ場に咲くコマクサの群落で有名。群馬県内ではここだけの景観だ。




鏡池
当初はこのあたりから噴火したと見られていたが、実際には500mほど北側であるようだ。
いずれにしても、まさかここが噴火するとは思えない場所だ。

いずれも2006年撮影

雪の好文亭






撮影 2018.1.23 茨城県水戸市

雪の好文亭が撮れるチャンスと思った。
欲を言えば、もっと早い時間帯。着雪している左近の桜と一緒に撮りたかった。

偕楽園の好文亭は、偕楽園を作った徳川斉昭自身が設計した。
藩主の居所としてではなく、庶民とともに利用することを目的としているのは、偕楽園そのものと同じく、徳川斉昭の考え方をよく表している。

左近の桜は、1963年に京都御所の左近の桜の系統を受領して植えられたヤマザクラで、樹齢は60年ほどだが、茨城県内でも名木のひとつである。

雪景色






撮影 2018.1.23
茨城県水戸市
県庁舎25階展望室から

水戸市の積雪は19cm。
茨城では滅多に見られないので、雪は意外と好きだったりする。

4年ぶりの大雪





4年前の2月以来の大雪。
その時ほどではないが、17cmほどの積雪になっている。

1/21 牛久自然観察の森

2018.1.21
茨城県牛久市牛久自然観察の森

野鳥調査
7:00~8:10

キジバト
ダイサギ
コゲラ
チョウゲンボウ■
モズ
ハシボソガラス
ハシブトガラス
ヤマガラ
シジュウカラ
ヒヨドリ
ウグイス C
メジロ
ムクドリ
シロハラ
ツグミ
ジョウビタキ■ ♂
スズメ
ハクセキレイ
セグロセキレイ
タヒバリ
カワラヒワ
シメ
ホオジロ
アオジ
以上24種

森の中はヤマガラやシジュウカラが多かったが、全体的には少なかった。
ジョウビタキは、今更だが今年初。
田んぼの方では、スズメやカワラヒワの群れが多かった。


定例探鳥会
9:00~11:00

コジュケイ S
キジバト
カワウ※
トビ
ハイタカ
オオタカ■
ノスリ
コゲラ
モズ
カケス■
ハシボソガラス
ハシブトガラス
ヤマガラ
シジュウカラ
ヒバリ※
ヒヨドリ
ウグイス
メジロ
ムクドリ
シロハラ
ツグミ
ルリビタキ
スズメ
ハクセキレイ
セグロセキレイ
ビンズイ
タヒバリ
マヒワ■
カワラヒワ
シメ
ホオジロ
アオジ
以上32種
■は今年初確認

定例探鳥会では、久々にマヒワの群れが観察出来た。12羽ほど。
そのほかヤマガラが楽しませてくれた。
猛禽類もよく見られ、ハイタカがオオタカを攻撃したり、ハシブトガラスがノスリを攻撃したりするシーンが観察出来た。
カモ類、サギ類が見られなかった中で、32種類は上出来だった。

本日35種

ここまで79種+その他3種

1/20 河内~稲敷

2018.1.20
茨城県河内町~稲敷市

ハシビロガモ
ホシハジロ
カイツブリ
キジバト
カワウ
アオサギ
ダイサギ
コサギ
オオバン
タゲリ
タシギ
オオハシシギ■
クサシギ■
タカブシギ■
ユリカモメ
トビ
ハイイロチュウヒ■ ♂
ノスリ
コミミズク■
カワセミ
モズ
ハシボソガラス
ハシブトガラス
ヒバリ C
ウグイス C
ムクドリ
ツグミ
スズメ
ハクセキレイ
セグロセキレイ
タヒバリ
カワラヒワ■
以上32種
■は今年初確認

今シーズン初めて、シギチ探し中心に探鳥を行った。
越冬シギチは
 タカブシギ 1
 クサシギ 2
 オオハシシギ 10
 タシギ 2
 タゲリ いくつかの群れ
で、久しぶりにオオハシシギの群れを見られたのが収穫だった。

帰りに多くのカメラマンで賑わうポイントに。
集団に入りたくないので、反対側から見ているとコミミズクが飛び、近くからハイイロチュウヒ♂1羽が飛び立った。
曇天で暗いので、写真はうまく撮れなかったが、まずは面白い鳥見が出来た。

ここまで73種+その他3種

球の表面積にまつわる話

数学の魔術師たち
木村俊一著
角川ソフィア文庫



一般向けに書かれた数学の本。
数式よりも、物語やエピソードが中心で、読みやすい内容である。
著者は東大で数学を学び、現在は広島大学で教授を務める数学者。
この本の中に興味深い一節があったので紹介する。

ある時著者は、積分の授業の準備のためにある計算をしていた。
半径Rの球を任意の巾hで切った場合、その表面積を求める問題である。




便宜的に横から見た図を書いたが、右の図のように球の一部をスライスしたものと考える。
このいびつな帯のような部分の表面積は
 2πRh
で表される。
どのような巾でスライスしても表面積はその巾に比例する。極めてエレガントな計算結果だ。
球全体の高さは2Rであるから、h=2Rとすると
 2πR・2R=4πR^2
で、球の表面積になる。
ただ、球の表面積は公式として覚えているだけなので、これだけでは納得できない。




このことは、例えば球をn等分(図では10等分)すると、表面積は全て同じという結果になる。


著者はその結果に驚き、同僚2人(もちろん数学者)に話したが、同僚もその事実を知らず、不思議な思いが解けなかったという。
「興味深い」と言ったのはその計算結果ではなく、数学の専門家が知らなかったということだ。


話は変わるが、私は建築の設計と言う仕事をしている。
設計という仕事の中には、古いものを解体するということも含まれる。
ある時、鉄板で出来た構造物の表面積を計算した。
有り体に言えば、スクラップにしたらいくらになるか、という極めて実際的な話である。
その構造物は、円筒や円錐の一部、球の一部などから出来ていたので、それずれの部分に分けて表面積を計算した。
その時にこの「球を任意の巾でスライスした形」が出てきたのである。

それを考えた時に、ひとつの法則(?)を思い出した。




半径Rの球の表面期は、その球を包含する円筒の表面積と同じである。
アルキメデスが発見したと言われている。
(図では円柱と書いたが、もちろん底面積は含まない)

円筒の周囲は2πR
円筒の高さは2R であるから、表面積は
 2πR・2R=4πR^2

自分は、球と円筒の表面積が同じならば、冒頭の問題
 巾hでスライスした部分の表面積は2πRhになる
というのは自明であると考えただけである。
実際的な問題だったので、数学の証明が必要だったわけではない。

ただ、このことから逆に球の表面積が4πR^2であることを感覚的に求めて見よう。
実際の計算には積分が必要になるので、あくまでも感覚的な計算だ。




半径Rの球と円筒を任意の巾hでスライスした場合、その表面積が同じであることを示す。




球を微小な巾dでスライスする。
「微小」ということは「限りなくゼロに近い」という意味であることに注意。
 r=Rcosθ
 d=ccosθ → c=d/cosθ(dは微小な部分なので円弧は直線と見做せるから)
であるから、帯状の部分の表面積は
 2πrc=2π・Rcosθ・d/cosθ=2πRd
となり、円筒をスライスした分の面積に等しい。
円筒の表面積は、これを全体の高さ2R分足し合わせて
 2πR・2R=4πR^2

従って球の表面積は
 4πR^2
が成り立つ。

感覚的にはこれでいいのではないかと思うのだが、エレガントな説明を求めた冒頭の本の著者はどう考えたのだろうか。

ユリカモメ@乙戸沼






ユリカモメ
チドリ目カモメ科
体長39cm
撮影 2018.1.19 茨城県土浦市

乙戸沼では、2シーズン前からユリカモメが越冬するようになった。
カウントしているわけではないが、200羽前後いるのではないかと思う。
想像するに、7kmほど離れた霞ヶ浦で餌付けが行われなくなったため、こちらに移って来たのではないかと思う。
ここでも組織的に餌付けは行われていないが、時々餌を撒く人がいるので、そういう時にはユリカモメが大挙して押し寄せる。
そういう光景を見ると、この鳥は現金というか、面白い鳥だと思う。

褐色の羽と尾羽の黒帯を残しているのは第1回冬羽。
いつも思うことだが、1年目の鳥というのは、最初の越冬地をどうやって選ぶのだろうか。

カモ類のカウント(乙戸沼) 1/19


茨城県土浦市

1ヶ月ぶりのカウント。
コハクチョウは年明けから20数羽で推移しているようで、今年はこんな数なのかと思う。
種類的には相変わらずで、ハシビロガモ、オカヨシガモ、ヨシガモは見られなくなってしまった。
すっかりヒドリガモとユリカモメの沼になってしまった。

その他の鳥
 カイツブリ
 カワウ
 アオサギ
 バン
 オオバン
 ユリカモメ
 カワセミ
など

バンとカワセミは今年初

オオハクチョウ@霞ヶ浦




オオハクチョウ
カモ目カモ科
体長140cm
撮影 2018.1.17 茨城県土浦市

霞ヶ浦にはあまり白鳥は来ないのだが、ここには何羽かのオオハクチョウが入ることがある。
コハクチョウではなく、ここではなぜかオオハクチョウ。

ちなみにコブハクチョウはオオハクチョウよりも大きい。

ウェーバー/歌劇「魔弾の射手」(ヨッフム指揮)


ウェーバー/歌劇「魔弾の射手」全曲

オイゲン・ヨッフム/バイエルン放送交響楽団&合唱団
 カスパール:クルト・ベーメ
 アガーテ:イルムガルト・ゼーフリート
 エンヒェン:リタ・シュトライヒ
 マックス:リヒャルト・ホルム
 オットカール:エーベルハルト・ヴェヒター
 クーノー:アルブレヒト・ペーター
 隠者:ヴァルター・クレッペル
 キリアン:パウル・キューン

1960年録音

昨年末に購入したCDから

オペラはイタリアに発祥し、当然のことながらイタリアが本場だった。
モーツァルトも多くのオペラ作品をイタリア語で書いている。その頃はオペラ=イタリア語が常識だった。
そのモーツァルトがジングシュピールという形式で、ドイツ後による「魔笛」を作曲したのは1791年。
ベートーヴェンが唯一のオペラ「フィデリオ」を初演したのが1814年のことである。
その7年後の1821年に初演された「魔弾の射手」は、ドイツロマン主義を確立した記念碑的な作品である。
そのドイツ的な雰囲気に満ちた音楽とストーリーは、ワーグナー的世界観とも相通じるものがあり、ワーグナーに影響を与えたことは想像に難くない。
実際ワーグナーは9歳の頃に「魔弾の射手」の舞台を見て感銘を受けたらしい。

「序曲」と第3幕で歌われる「狩人の合唱」が特に有名である。これは昭和20~30年代ごろの教科書に、鑑賞楽曲として採用されていた影響と思われる。

タシギ@土浦


タシギ
チドリ目シギ科
体長27cm
撮影 2018.1.15 茨城県土浦市

走行中、目の前を左から右にタシギが飛んだ。
バックミラーで見ると、小さな湿地のような場所に降りたようだ。
車を停め、近づいて数枚写真を撮ったところで、警戒心の強いタシギは飛んでしまった。

今日はタシギ、タゲリ、タヒバリと、「田」のつく鳥がよく見られた一日だった。

ヘンデル/オラトリオ「メサイア」(クレンペラー指揮)


ヘンデル/オラトリオ「メサイア」全曲

オットー・クレンペラー/フィルハーモニア管弦楽団&合唱団
エリーザベト・シュヴァルツコップ(ソプラノ)
グレース・ホフマン(アルト)
ニコライ・ゲッダ(テノール)
ジェローム・ハインズ(バス)

1964年録音

いかにもクレンペラーらしい、悠然としたテンポで堂々たるメサイアだ。
昨今主流のピリオド楽器による、軽快だが響きの薄いメサイアとは対極に位置する名演と言えるだろう。

ミユビシギ&ハマシギ

撮影 2018.1.14 茨城県ひたちなか市平磯

今年初めて大洗から平磯を見て廻った。
平磯の海岸に群れていたのはカルガモで、シノリガモは数えるほど。
ウミアイサは遠くの方で群れていた。



休んでいるミユビシギとハマシギ。
14羽見えている内、4羽がハマシギと思われる。




波打ち際で採餌するミユビシギ

古い雑誌から~FMfan 1984年秋臨時増刊



古い本や雑誌が家中に雑然としていて、さすがに手に負えなくなって来た。
本は捨てられない性格なのだが、弊害の方が多くなり、思い切って捨てることにして整理を始めた。
整理していると、時々面白いものが出て来てそれに見入ってしまう。これも困った性格だ。


「FMfan」は共同通信社が発行していた雑誌で、2001年に休刊した。
1970年代、FM放送はレコードと並んで重要な音楽メディアで、放送をカセットテープに録音することが流行した。
そのため、週単位の放送内容を網羅した番組表が必要で、こういう雑誌に需要があったわけだ。
「FMfan」はクラシック系の雑誌で、オーディオ関連の記事も充実していた。
FM放送(実質的にはNHK-FMだけ)がクラシック聴きの牙城だった時代の話。

CDが発売になったのは1982年のこと。
だから表紙にもCD3年と謳っているである。
自分が初めてCDプレーヤーを購入したのは1985年2月で、その数か月前の雑誌ということは、たぶん購入のための参考として買った本に違いない。

最新CDプレーヤー25機種の試聴レポートが中心だ。
価格は49800円から600000円まで。
大体10万円前後が中心になっている。
記事の中では、最安値のソニー製品(表紙に載っている)が、値段とともにその小ささが驚きを持って紹介されている。
後に現れるCDウォークマンの原型のようなものか。デザインも洗練されていて、25機種の中で異彩を放っている。ソニーはセパレート型の高級機も出していて、トップメーカーの矜持が伺える。

結果的にはケンウッドのDP-1100Ⅱを購入した。
値段は149800円で、この時期としても高い方だった。結構奮発したものだと思う。
巾440mmのコンポーネントサイズで、薄型のデザインが気に入っていた。
ただ、この時期の製品はどれもこれもブラックで、似たようなデザインばかりだった。


本誌の面白いところは、もうひとつの特集に「カートリッジとレコードとプレイヤー」を組んでいることだ。
この時期、まだ多くのアナログ製品がリリースされていて、CD一辺倒ではなかった。
自分もCD時代になってから新たにアナログプレーヤーを購入したりしていて、80年代後半はまだ両にらみだったことがよくわかる。

オオハクチョウ@池花池



オオハクチョウ
カモ目カモ科
体長140cm
撮影 2018.1.13 茨城県小美玉市

オオハクチョウが数十羽越冬しているが、今日はコハクチョウは見られなかった。
その他のカモ類は、
 マガモ
 カルガモ
 コガモ
 ヨシガモ
 オカヨシガモ
 ホシハジロ
 キンクロハジロ 

1500機目の747


ルフトハンザ・ドイツ航空
B747-8(D-ABYP)

撮影 2017.12.30
羽田空港

B747は1969年に初飛行した。
現在は派生型のB747-8が生産されている。
多くは貨物専用の「フレイター」で、旅客型の「インターコンチネンタル」は売れ行きが伸び悩んでいて、今後はほとんど生産されないと見られている。
成田で旅客型を見たことはなく、これまでに撮影したのは羽田でのルフトハンザに限られる。

この機体は通算1500機目となる747
 Congratulation BOEING 747 1500TH
の文字も心なしか控えめである。

DSC-RX100Ⅴにリモートコマンダーを取り付ける

SONYの高性能コンデジ「DSC-RX100Ⅴ」はバルブ撮影が出来る。
シャッタースピード優先にすると選ぶことが出来るのだが、撮影モードによっては無効になるので、バルブ撮影が出来ることには気づかなかった。
マニュアルをよく読まない傾向があるせいかも知れない。

バルブ撮影が可能ならば、撮影の幅がぐっと広がる。
夜景にも威力を発揮するし、花火の撮影もこのカメラで可能ということだ。
もちろん、バルブ撮影を行うためにはリモートスイッチが必須である。
このカメラはスマホと通信を行ってリモート撮影が出来るが、ひと手間かかるし、もし長時間になるとスマホのバッテリーも心配だ。



そのため、SONY純正のリモートコマンダー「RM-VPR1」を購入した。
約5500円と値は張るが、これがなかなかの優れものだ。
レリーズのON-OFFと固定だけなら、サードパーティから1400円程度の製品は出ている。

ところがこのリモートコマンダーはレリーズのON-OFFと固定の他に、電源のON-OFFとズーム、動画のSTART-STOPボタンがついている。
クリップ付きで、三脚の脚に挟んで置くことが出来るが、20mmを超える脚には付かないのが難点と言えば難点。




今まで、通常のコンデジに不足していたバルブとリモートスイッチがこれで使えるようになった。
あと足りないのはフィルター枠だが、これもサードパーティ製品を使えば可能である。
ポケットに入る大きさのコンデジとしてはもはや無敵と言っていいだろう。
プロフィール

papageno620

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