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カケス@乗鞍高原



カケス
スズメ目カラス科
体長33cm
撮影 2016.9.24 長野県乗鞍高原

カケスは地元では冬鳥だが、すでに観察している。
年によって数は大きく異なるが、今年は多いのかも知れない。

3000m級の高山にも生息し、この日は乗鞍大黒岳の頂上附近でも見られた。
標高は2770m。今まで最も高いところで見たカケス。
ホシガラスかと思うと本種であることがある。

写真は乗鞍高原の牛留池(標高1591m)で撮影した。

イワヒバリ@乗鞍岳




イワヒバリ
スズメ目イワヒバリ科
体長18cm
撮影 2016.9.24 岐阜県高山市

全体的に鳥が少ない乗鞍だった。
カヤクグリの声はするが、ほとんど姿を見せなかった。
このイワヒバリは大黒岳頂上付近にいた。
とても綺麗な個体で、見とれてしまった。

ホシガラス@乗鞍岳



ホシガラス
スズメ目カラス科
体長35cm
撮影 2016.9.24 岐阜県高山市

今年は立山で出会えなかったので、これが今年の初認。
例年ホシガラスが多い乗鞍だが、いつもの年よりはかなり少ない印象だった。

HAP-Z1ES


自分は2011年から、音楽再生にCDプレーヤーを使っていない。全てパソコンでの再生である。
もちろん、パソコンのCDドライブで再生するわけではない。音楽データは外付けのHDDに保存してあり、パソコンにインストールした専用ソフトで再生する。
再生されたデジタル信号はUSB端子から出力し、DACに入力。ここでアナログに変換される。あとは通常のオーディオと変わらない。
いわゆる「PCオーディオ」だが、USB端子を使用することから「USBオーディオ」とも呼ばれる。

当たり前のことだが、デジタルオーディオと言っても最終的に出てくる音はアナログである。
どこかでアナログに変換しなければいけないので、DAC自体はどこかに入っているわけだ。
CDプレーヤーも、携帯音楽プレーヤーもDACを内蔵している。
「USBオーディオ」のキモはDACである。現在、USB入力を前提にしたDACは「USB-DAC」と呼ばれ、さまざまな製品がリリースされている。

自分は2011年にラックスマンの「DA-200」を購入したのが始まりで、その後TEACの「UD-501」に変えた。
「DA-200」はDSD再生が出来なかったのが理由である。

再生ソフトは、TEACが配布しているものと、定番のフリーソフト「foobar2000」を使って来た。
再生は至って簡単。パソコンの画面で、エクスプローラーから聞きたいファイルをいずれかの再生ソフトの再生画面にドラッグ&ドロップするだけ。
「PCオーディオ」としては一番簡単な方法で、オーディオマニアでもパソコンオタクでもない、一介の音楽好きとしてはわかりやすいのがありがたい。

この方法にはひとつ大きな問題がある。それは再生にパソコンを使うということである。
パソコンはそもそも音楽再生には適していない。ノイズの塊だという指摘もある。
音楽専用に1台用意できるのならばいいが、実際には1台のパソコンで色々な用途をこなしている。
音楽を再生しながら、インターネットで何かしたり、写真の整理をしたりすることもできるが、そういうことが音楽再生にいい影響があるはずがない。
それでなくてもパソコンはバックグラウンドで色々な仕事をしている。
要するにこのやり方には限界を感じるようになった。使っているUSB-DACに不満があったわけではない。

音楽再生にパソコンを使いたくないというのは共通の悩みのようで、「ネットワークプレーヤー」を使う人も多い。
これは音楽ファイルはNAS(ネットワーク内に置くHDDのようなもの)に置き、再生は専用のプレーヤーで行う。
NASを使う理由は、普通の外付けHDDだとパソコンを経由しなければいけないからである。
NASを使えば音楽再生にはパソコンが不要になる。
ただ、この方式には設定などに若干難しいところがあるようで、USBオーディオよりもハードルが高いと言われている。(私は試したことがないので、よくわからない)


2013年に、ソニーが新しい提案をした。
それが「HAP-Z1ES」だ。
その考え方は、プレーヤーにHDDを内蔵させ、パソコンを使わずにプレーヤー本体だけで再生するということである。

大抵の人は、音楽データ本体は外付けHDDに入れてあるだろう。
HAP-Z1ESは、パソコンにつないだ外付けHDDから内蔵HDDにファイルをコピーする。
自動コピーの設定にしておけば、新しく入れたファイルを検出して自動でコピーしてくれる。
つまり内蔵HDDはバックアップにもなる。

冷静に考えると、この方法が一番いいように思える。
NASも必要ない。面倒な設定も必要ない。

この機種は、再生時に全てのファイルをDSD5.6MHzに変換して再生するおとが出来るようになっている。
DSDを最も知り尽くしたソニーの判断ということだろう。

再生時にパソコンが必要ないので、逆にパソコンで好きなことが出来る。
音楽再生は
 HAP-Z1ES⇒P-700u⇒HD-800
と、極めてシンプルになった。
オーディオ機器なので一番重要なのは音質だが、それにについても申し分ない。


いいことづくめのようだが、実際はそうでもなかった。
初日はよかったのだが、その後続々と新たな問題が噴出して来ることになる。

トウネン@茨城




トウネン
チドリ目シギ科
体長15cm
撮影 2016.9.22 茨城県

秋分の日
早朝、シギチ探しをやってみた。
その時間帯は小雨程度だったが、そのあとは一日雨だった。
とにかく、これほどの雨続きは珍しい。
週末は回復するだろうか。

アンガラ・エアラインズのAn-148


アンガラ・エアラインズ
アントノフ An-148(RA-61713)
撮影 2016.9.17 茨城県河内町

蓮田で鳥を探していると、遠目にも見慣れない機影が見えた。
通常はほぼ見かけない、高翼の双発機で、非常に変わったデザインの飛行機だ。
ロシアのアンガラ・エアラインズのチャーター便で、7~8月に成田と関空に飛来していることは聞いていたが、1か月ぶりに飛来したものと思われる。
数分早ければもう少しいい位置で撮影できたのだが、天気と光線の具合もあって、残念な写真になってしまった。

オジロトウネンなど@茨城

撮影 2016.9.19 茨城県






オジロトウネン
上面の羽にサブターミナルバンドが目立つ、典型的な幼鳥。
少なくとも3羽が確認出来た。




トウネン幼鳥



手前にトウネン



ひとつ遠くの蓮田に、サルハマシギの幼鳥

今日は断続的に雨が降るあいにくの天気で、特に遠くの蓮田は、プロミナーで見るのがやっとで、撮影は困難だった。
シギチ類は1日に9種類が観察出来て、今年の秋の渡りでは一番の収穫と言える。

ケリ@茨城




ケリ
チドリ目チドリ科
体長36cm
撮影 2016.9.18 茨城県

昨晩のNHK、ダーウィンが来た!は、「里山の超キケンな鳥」と題してケリを取り上げた。
少々違和感を感じるタイトルだが、この鳥は警戒心が強く、特に子育て時期、気が荒いことはよく知られている。
放送では「北陸」と言っていたので、富山県あたりだろうか。この鳥は静岡、愛知、岐阜方面には多いと言われている。

私の地元茨城県では、珍鳥とまでは言わないにしても、そう頻繁に見られる鳥ではなく、主に秋の渡り時期に単独または小群で見られる程度だ。

この場所では、去年9月11日に見たので2年連続だが、その前となると2008年7月なので、そこだけ見ると珍鳥クラスであるとも言える。

当地は繁殖地ではないので、気が強い鳥という印象はないが、警戒心は強い。
車中からそっと撮影するが、それでも飛んでしまう。
ただ、この鳥の飛翔姿は極めて美しい。

9/18 牛久自然観察の森

2016.9.18
茨城県牛久市牛久自然観察の森
定例探鳥会
9:00~11:00

コジュケイ S
キジバト
アオサギ
ダイサギ
チュウサギ
カワセミ
コゲラ
モズ
ハシボソガラス
ハシブトガラス
ヤマガラ
シジュウカラ
ツバメ
ヒヨドリ
エナガ
メジロ
セグロセキレイ
以上17種

天気が心配だったが、小雨決行ということでスタートした。
最後は雨になったが、早めに切り上げたのがよかった。
17種類ということで、数は低調だが、大きな混群が見られたことと、先月と同じ状況でカワセミがじっくりと見られたのがよかった。
17年やっていて、初めて屋内で鳥合わせをやった。


探鳥会後、取手市で
ケリ■ 5

去年と同じ場所にケリが来ているという話を聞いた。
行って見ると、あっさり見つけることが出来た。

ここまで205種+1亜種+その他5種

アマサギとチュウサギ

撮影 茨城県取手市

稲刈りの時期になると、アマサギとチュウサギが集結して来る。



冬羽になったアマサギ




まだ夏羽を残した個体




手前にチュウサギ




チュウサギ




着陸進入するニュージーランド航空のB787-9をバックに、チュウサギの群れ

HAP-Z1ESを購入


ソニーのハードディスク・オーディオ・プレーヤー、HAP-Z1ESが届いた。
再生にパソコンを使う「USBオーディオ」でもなく、NASを使う「ネットワークプレーヤー」でもない、ソニー独自とも言える提案。

いささか覚えにくい型番はソニーの悪い癖とも言えるが、”ES”の型番を与えたところにソニーの本気度がうかがえる。

本機種、発売は2013年なので、すでに3年を経過している。
色々事情があって、買おうか、買うまいか、3年間悩んでいたが結局買うことになったというのがことの真相である。

音質、使い勝手の面とも非常に評判がいい機種なのだが、買うのを迷っていたのにはいくつかの理由、というか懸念があったのだ。
実際のところ、様々な問題点が露呈した。
まだ快適に使うという段階には至っていない。

コウノトリ@茨城







コウノトリ
コウノトリ目コウノトリ科
体長112cm
撮影 茨城県

千葉県野田市の施設「コウノトリの里」では、2012年に多摩動物公園から譲り受けた2羽のコウノトリを飼育し、2015年に3羽、2016年に2羽を放鳥した。
5羽のうち1羽は事故で死亡したが、現在4羽の位置が確認されている。

2015年放鳥の2羽は、現在高知県と滋賀県にいる。
2016年6月4日に放鳥された2羽のうち、「ひかる」と名付けられた♂は栃木県内、「きずな」と名付けられた♂は茨城県内にいる。

写真の「きずな」は、放鳥後しばらくは関東周辺にいたが、8月ごろ静岡県に移動した。
その後関東地方に戻り、現在は茨城県内にいる。
(以上は公開されている情報)

風切、初列雨覆、大雨覆、小翼羽が黒く、次列風切の外弁が銀白色である。
写真の個体は内側初列風切と大雨覆の外弁が白く、幼鳥の特徴かも知れない。

足環の色は、右が黄と黒、左が黒と赤である。
背には発信機が取り付けてある。

クサとタカブ

撮影 2016.9.11 茨城県

昨日コアオアシシギやオグロシギを見つけたところを廻って見たが、今日はセイタカシギ3羽のみ。
別の場所でタカブシギ10+とクサシギ3羽を見つけた。
クサシギは今年見る機会がなく、これが今年の初認。



幹線道路添いの蓮田にタカブシギ




別の場所にクサシギが1羽




さらにクサシギとタカブシギの小群

豊洲市場の盛り土問題

10日午後、東京都の小池知事が会見し、移転問題で揺れる豊洲市場の土壌汚染問題で、水産市場や青果市場などの主要施設の地下で、土壌汚染対策に伴う盛り土がされていないことを明らかにした。

豊洲市場の土壌汚染対策は、深さ2m分の土壌を入れ替え、その上に2.5mの盛り土をすることになっていた。
主要施設の地下は配管のために空洞とする設計にしたため、盛り土は行われなかったと言う。

そういう変更を行ったという説明がされなかったことを問題視したもので、確かに情報の共有が行われない体質は批判されてしかるべきものかも知れない。

ただ建築の立場から言うと、こういう施設の地下に配管ピットがあるのは普通のことで、その部分に盛り土をしないのは当然のことだ。盛り土をした上で掘削して、大量に残土を出したらその方が問題だ。
普通に説明すれば済むことだったはずで、そこのところは責められても仕方がないだろう。

手抜き工事で地下を空洞にしたとか、地下が空洞だと耐震性に問題があるとかいうトンチンカンな議論があるようだが、地下にピットがある方が耐震性は高くなるのが常識。


私は東京都民ではないし、小池知事に対して支持でも不支持でもないが、ポピュリズム政治に走ることだけはやめておいた方が良いと思う。

ベルボン、アングル・チェンジャーQ

3D雲台にしても、自由雲台にしても、欠点は縦位置にしにくいことだ。
重心が移動してしまうし、ファインダーの位置が大きく違ってしまうのが煩わしい。
何かいいものがないかと思っていたら、ベルボンに便利な製品があった。




アングル・チェンジャーQ
カメラ側にクイックリリースプレートを取り付ける。




横位置にする




2つのつまみを緩めて動かすと縦位置になる

主に風景撮影用だが、花火撮影にも活躍しそうだ。

トウネン@三番瀬






トウネン
チドリ目シギ科
体長15cm
撮影 2016.9.4 千葉県船橋市

トウネンは7羽ほどの小群。
前回はヨーロッパトウネンが1羽混じっていたが、今回は見られなかった。
トウネンは、幼鳥と摩耗した成鳥夏羽が混じっている。

8/28と9/4 三番瀬、谷津干潟

2016.8.28
千葉県船橋市三番瀬

カワウ
ダイサギ
ダイゼン■
コチドリ
シロチドリ
メダイチドリ■
ミヤコドリ■
オグロシギ■
オオソリハシシギ■
チュウシャクシギ
キアシシギ
ソリハシシギ■
キョウジョシギ
オバシギ■
ミユビシギ
トウネン
ヨーロッパトウネン■
ハマシギ
ウミネコ
オオセグロカモメ
コアジサシ
ツバメ
メジロ
セッカ
ムクドリ
スズメ
ハクセキレイ
以上29種


千葉県習志野市谷津干潟

カルガモ
カイツブリ
キジバト
カワウ
アオサギ
ダイサギ
コサギ
ダイゼン
メダイチドリ
セイタカシギ
アオアシシギ■
キアシシギ
ウミネコ
オナガ
ハシボソガラス
シジュウカラ
ヒヨドリ
ムクドリ
スズメ
ハクセキレイ
(ドバト)
以上20+1種
■は今年初確認

本来は地元でシギチ探しの予定だったが、今年地元には全然いないので、急遽三番瀬と谷津干潟に切り替えた。
三番瀬は、干潮から満潮に向かう時間帯で、それなりの成果があった。
今年はシギチが低調なので、初認の鳥が多い。
三番瀬では少ないと思うが、チュウシャクシギとオグロシギが並んで見られた。
トウネン10数羽の中に、ヨーロッパトウネンが1羽確認出来た。

午後の谷津干潟は、対岸の1か所に少しだけ集まっていた。
アオアシシギが今年の初認

本日38+1種
ここまで201種+1亜種+その他5種


2016.9.4
千葉県船橋市三番瀬

カワウ
ダイサギ
コサギ
ダイゼン
シロチドリ
メダイチドリ
ミヤコドリ
オオソリハシシギ
チュウシャクシギ
キアシシギ
キョウジョシギ
オバシギ
ミユビシギ
トウネン
ハマシギ
キリアイ■
エリマキシギ
ウミネコ
コアジサシ
アジサシ
ミサゴ
ハシブトガラス
ツバメ
ヒヨドリ
セッカ
ムクドリ
スズメ
ハクセキレイ
以上28種


千葉県習志野市谷津干潟

カルガモ
カイツブリ
キジバト
カワウ
アオサギ
ダイサギ
コサギ
バン
ダイゼン
コチドリ
セイタカシギ
オオソリハシシギ
アオアシシギ
キアシシギ
キョウジョシギ
ウミネコ
オナガ
ハシボソガラス
シジュウカラ
ツバメ
ムクドリ
スズメ
ハクセキレイ
カワラヒワ
(ドバト)
以上24+1種
■は今年初確認

2週連続で三番瀬と谷津干潟。
雨の予報は大きくはずれ、カンカン照りの中での鳥見となった。
三番瀬は干潮に向かう時間帯だったが、先週ほどは見られなかった。
チュウシャクシギは4羽
ここでは珍しいエリマキシギが1羽
キリアイが2羽
先週と同じ位置にトウネンの小群がいたが、ヨーロッパトウネンは見当たらなかった。

谷津干潟は干潮だったが、シギチの姿はまばらだった。

本日40+1種
ここまで202種+1亜種+その他5種

キョウジョシギ@千葉県

キョウジョシギ
チドリ目シギ科
体長22cm
撮影 2016.9.4 千葉県船橋市三番瀬、習志野市谷津干潟






三番瀬
夏羽から換羽中の個体が多いが、幼鳥の姿も目立つ。




谷津干潟
特に幼鳥の場合、貝殻の中に紛れ込むと、意外なほど目立たない。

ヘリコプターなどの撮影

ヘリコプターの撮影では、飛行機と同じように撮るとシャッタースピードが速すぎてローターが止まってしまう。
スピード感が出ないので、あえてスローシャッターにする。
ローターのブレはどの程度がいいのかは感覚的な問題だが、手ぶれのリスクが高くなるので、そのあたりの兼ね合いが難しい。



朝日航洋保有のドクターヘリ
MDヘリコプターズ MD-900 Explorer
JA6908
茨城県内

1/160で撮影
テールローターが無い、ノーターシステムを採用した先進的な機体。
日本医大北総病院に向かうようだ。




東京消防庁
ユーロコプター AS332 Super Puma
JA119B「ひばり」
三番瀬から

1/200で撮影
東京消防庁所有のヘリには、全て鳥の名前が付けられている。




ANAウイングス
ボンバルディア DHC-8-400
JA855A
千葉県芝山町 ひこうきの丘

1/125で撮影 これはもう少し速くてもよかったかも知れない。
プロペラ機はさすがに少なくなった。
近くにいた子供が「あっ、飛行機じゃない」と言ったのがおかしかった。

いなしき夏祭り花火大会(その3)









撮影 2016.8.20
茨城県稲敷市

スターマインの撮影では、露光時間は大体2秒ぐらいだが、いいタイミングで撮れることは少ない。
特に大規模なスターマインのラストは、無茶苦茶に明るいので、少し間違えると真っ白になってしまう。
そういう状況でもプロが撮影したものを見るとさすがと思う。
ここぞと思うところでシャッターを空ける。
プログラムの展開を予測する、経験と知識が必要だと思う。

やっぱりスターマインの撮影は、場所取りも含めて非常に難しい。
今回は指定された桟敷だったので、贅沢は言えない。

最後の写真の露光時間はわずか0.1秒だった。
タイミングとしては合わなかったが、昨今のスターマインはこんな感じに明るい。


さて、本命の土浦全国花火競技大会はちょうど1か月先、10/1(土)の開催。
これが近づくと、また1年が経ってしまったと思う。

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