FC2ブログ

タゲリ@茨城




タゲリ
チドリ目シギ科
体長32cm
撮影 2014.12.30 茨城県

昨日はシギチの姿はさっぱりだったが、今日は
 タゲリ
 ムナグロ 第1回冬羽3
 セイタカシギ 3
 タシギ
 タカブシギ
 ヒバリシギ 3
 アメリカウズラシギ 1
 ハマシギ 300+
などが見られた。

写真のタゲリはバフ色の羽縁が目立つが、冠羽は長く、成鳥冬羽と思われる。
3枚目の写真は越冬中と見られるアメリカウズラシギ。今日はかなり遠く、ヒバリシギと一緒にいた。

フリードスパイク・ハイブリッド納車1年

フリードスパイク・ハイブリッドが27日、納車1年を迎えた。
走行距離は、今日まで44432km。
さすがにちょっと多すぎる気がするが、今年は仕事で使うことも多かったので、いつもよりも1割ぐらい多いかも知れない。

基本的に1週間に1回程度の給油で済むのはありがたい。
今日までに満タンによる燃費計測は68回。
 最高は21.19km/㍑
 最低は16.19km/㍑
 平均は18.69km/㍑
だった。まずまずの結果と思う。
夏と冬、夏タイヤとスタッドレスタイヤ、高速と一般道など、燃費の傾向は実のところよくわからない。
実際には、平坦な一般道を一定の速度で走れる状況が一番燃費が伸びるようだ。当然のことかも知れないが。

給油は原則として同じスタンドを利用している。
他のスタンドで給油したのは、県内2箇所、長野県内3箇所、石川県内と新潟県内各1箇所である。
他県に行くと高いガソリンを入れなくてはいけないので、満タンで700km走る車は有りがたい。

去年の今頃は、148円程度だった。
4月に消費税の引き上げに伴い、153円程度になった。
7月には160円前後にまで値上がりしたが、原油安の影響でじりじりと下がり、最新の値段は133円にまで下がった。
今は円安が進んでいるので、原油安がなかったら大変なことになっていたに違いない。

アカハジロ@東京都

アカハジロ
カモ目カモ科
体長45cm
撮影 2014.12.28 東京都

毎年年末に1日は東京に行くのだが、アカハジロの情報があったことを思い出したので、行って見ることにした。
件の公園、調べずに行ったのだが、9時ごろ着いて見るとちょうど開園時間に当たっていた。
いないこともあるという話だったが、池の周囲を廻って見るとホシハジロの群れの中で休んでいる鳥をあっさり見つけることが出来た。







しばらくすると動きだし、盛んに潜水を繰り返す。
その後岸近くに泳いで来た。












頭掻き







翼のパターン


虹彩は白い。ただしこの個体は若干黄色味がある。
この個体は純粋なアカハジロではなく、雑種であると見られている。
虹彩の色よりも、脇の褐色と白のパターンが典型的なアカハジロとは異なるところがあるようだ。
Aythya(スズガモ属)は比較的交雑が多いとは言われている。

セイタカシギとアメリカウズラシギ

撮影 2014.12.21 茨城県

このところシギチ観察になかなか行けなかった。
午後から1時間弱、久しぶりに蓮田のシギチ探し。
確認できたのは、
 セイタカシギ 4
 タカブシギ 2
 タゲリ 1
 オオハシシギ 1
 アメリカウズラシギ 2
 アカアシシギ 2
 タシギ 5+
 ハマシギ 10+
数はさほどでもないが、比較的珍し系がそろっているのが面白い。



セイタカシギ




アメリカウズラシギ2羽


セイタカシギは夏から継続して観察できているが、場所も数もその時々で異なる。結構神出鬼没の鳥だ。
その他を含めて大体越冬系の鳥なので、今後も引き続き見られそうだが、アメウズ2羽が越冬するとすれば非常に珍しいと思う。
オオハシシギは1羽だけだったが、片足が折れて通常と反対側に曲がってしまった個体だった。

カモ類のカウント(乙戸沼) 12/25


2014.12.25
茨城県土浦市

ヨシガモが入り、これで大体の顔ぶれが揃った。
ハクチョウは顔を隠している個体が多かったので、オオハクチョウが混じっていたかも知れないが、一応コハクチョウでカウントした。

その他観察出来た鳥
 カワウ
 アオサギ
 ダイサギ
 コサギ
 バン
 オオバン
 カワセミ
 ハクセキレイ
 ツグミ
など

道の駅「雪のふるさとやすづか」

撮影 2014.11.30
新潟県上越市安塚



旧安塚町は、冬季には4mもの積雪がある豪雪地帯である。
そのほぼ中央、国道403号と国道405号が分岐する幹線道路の要所にある道の駅。









上船倉の棚田
日本の棚田100選にも選ばれている。
道の駅で棚田の地図を見つけたので、そこを通って行くことにした。

今回は、ここから松代、十日町を通って塩沢石打に抜けるルートで帰ることにした。
この日は季節はずれのポカポカ陽気だったが、1週間後は雪になったはずだ。(徳島で大雪になった)
このルートは雪が降ったら、関東ものには恐ろしくて通行できない。

ほくほく線の2駅

撮影 2014.11.30
新潟県上越市

この周辺だけにしつこくかかっていた雨雲がようやく消えていい天気になったが、時すでに遅しで、これから帰ろうと言う時間帯である。
また北陸道で帰るのも芸がないので、山間部を抜けて塩沢石打まで行く。
その途中、北越急行ほくほく線「くびき駅」の前を通りかかった。



ほくほく線くびき駅
奇想の建築家、毛綱毅曠(もづなきこう)の設計による。



裏側から



待合室内部

ほくほく線は、上越線六日町駅と信越本線犀潟駅とを結ぶ路線で、1997年に開通した比較的新しい鉄道路線である。
内陸の魚沼地区と上越地区をショートカットするような路線で、豪雪地帯ということもあり、全体の7割近くがトンネルである。
冬は深い雪に閉ざされるこの地域にあって重要な足であることは言うまでもないが、上越新幹線と北陸地方を結ぶバイパスのような役割もあり、上越新幹線の越後湯沢駅から北陸方面に向かう特急「はくたか」がこの路線を通過する。
国内在来線では最高の160km運転を行っている。
「はくたか」は、ほくほく線では十日町駅に停車するだけである。(一部は六日町駅に停車)
北越急行は、JRに線路を貸している形なのだろう。「はくたか」の運航により、ほくほく線は黒字となっているが、来年3月北陸新幹線の金沢開業によって「はくたか」は廃止され、ほくほく線は赤字必至のローカル線となる。




隣の「大池いこいの森駅」
大池いこいの森と言う公園の最寄駅ということだが、周囲に人家などはない。
1日の乗降客は5人(2012年度)ということだ。
これも毛綱毅曠の設計であるらしい。
某有名秘境駅サイトでは、堂々178位にランクインしている。
http://hp1.cyberstation.ne.jp/hikyoueki/151-2014.html

ポリーニによる、ベートーヴェンのピアノソナタ全曲録音


マウリツィオ・ポリーニは、1942年生まれのイタリアのピアニスト。
70歳を過ぎた今日でも精力的に活動する。
現代、世界最高のピアニストと評価が高い。

ポリーニは1960年、18歳でショパンコンクールを制した。
色々と物議を醸すことが多い同コンクールだが、この時は全員一致で、審査委員長のルービンシュタインが「審査員の中で彼より上手い者はいるだろうか」と語ったと伝えられている。

その後、表立った演奏活動をあまり行わず、アルトゥーロ・ベネディッティ・ミケランジェリに師事して研鑽を重ねた。
1968年に事実上再復帰し、1971年DGと契約してから、今日まで精力的に活動を行っている。
DGと契約後初の録音が、ストラヴィンスキーのペトルーシュカからの3章と、プロコフィエフの戦争ソナタという、意表を突いたもので、その演奏には世界中が度肝を抜かれた。

ベートーヴェンのピアノソナタの録音は、1975年に第30番と第31番でスタートした。
録音の経過は以下の通り。
1975年 30番 31番
1977年 29番 28番 32番
1988年 17番 21番 25番 26番
1991年 13番 14番 15番
1997年 11番 12番 21番(再録)
2002年 22番 23番 24番 27番
2002年 5番 6番 7番 8番
2007年 1番 2番 3番
2012年 4番 9番 10番 11番(再録)
2014年 16番 17番(再録) 18番 19番 20番

最後期の傑作から始め、中期の有名曲を中心に録音して行き、最後は比較的地味な曲を順に埋めて行った。
最後に16番と18~20番が残ったのだが、17番「テンペスト」の再録を含めて5曲をまとめてリリースされた。
17番を再録した理由はわからないが、いささか地味な4曲にテンペストを加えることでまとまりが出来たし、営業的にもよかったのではないか?(正直、16、18、19、20では売れないかも?)

個人的には16番に注目していた。
特に第1楽章の変なリズムがどうにも苦手で、32曲の中でも一番よくわからない1曲だったからである。

安藤建築2題

撮影 2014.11.29

今は新潟市の一部だが、旧豊栄市には見ものの建築が多い。
安藤忠雄の作品もいくつかある。



2004年の竣工の新潟市立葛塚中学校
大きくカーブを描いたRC4階建ての校舎棟は、コンクリート打放しに傾斜したカーテンウォールの表情がいかにも安藤建築らしさを出している。
異様なほどに格好のいい中学校だ。
端に見える丸い建物は体育館棟である。



潟博物館(水の駅「ビュー福島潟」)屋上から見る。

・・・・・・






こちらは2000年竣工の、新潟市立豊栄図書館
単純な正方形と円形を組み合わせたプランである。

カモ類のカウント(乙戸沼) 12/17


2014.12.17
茨城県土浦市

ハクチョウ類が入った。
自分の観察記録としては早い方だと思う。
コハクチョウ25羽の中に、オオハクチョウ1羽が混じっていた。
昨シーズンは寂しかったが、今年は期待できるだろうか。

コガモが多かったせいか、トータルで517羽と、自分のカウントとしては過去最高を記録した。
ただ、今日はカモ類の動きが多かったので、若干誤差が多いかも知れない。

12/14 霞ヶ浦

2014.12.14
茨城県土浦市、霞ヶ浦(湖畔と総合公園)
9:15~12:15

コブハクチョウ
オオハクチョウ
オカヨシガモ
ヒドリガモ
マガモ
カルガモ
ハシビロガモ
オナガガモ
コガモ
ホシハジロ
カイツブリ
カンムリカイツブリ
ハジロカイツブリ
キジバト
カワウ
コサギ
クイナ
バン
オオバン
ユリカモメ
セグロカモメ
ミサゴ
トビ
カワセミ
アリスイ
コゲラ
モズ
ハシボソガラス
ハシブトガラス
シジュウカラ
ヒヨドリ
ウグイス
メジロ
ムクドリ
シロハラ
アカハラ
ツグミ
ジョウビタキ
ハクセキレイ
カワラヒワ
ベニマシコ
ホオジロ
アオジ
オオジュリン
(ドバト)
以上45+1種

毎年恒例の、忘年会を兼ねた探鳥会。
カモ類はかなり沖の方に行ってしまったので、観察は困難だった。
公園内の小鳥類も全体的に少なく、ここでの探鳥会としてはやや寂しい印象だった。

通常塗装になった787

撮影 2014.12.13
茨城県牛久市内

野鳥調査の合間に飛行機の撮影。
思ったよりも寒くはならず、午後には風が変わって南風運用になった。
南風運用になるとこの場所は、上空を着陸機が頻繁に通過する。



全日空 ボーイング787-8 JA802A
2機ある特別塗装の1機




全日空 ボーイング787-8 JA827A
全日空の787には機首に「787」のロゴがあったが、初めてそれがない機体。
今後は通常塗装になる予定。

12/13 牛久市内

2014.12.13
茨城県牛久市内
8:30~17:00

キジ C
コジュケイ C
コハクチョウ 4 上空通過
オオタカ
ノスリ
カワセミ C
アリスイ C
コゲラ
アカゲラ
ハヤブサ
モズ
カケス C
ハシボソガラス
ハシブトガラス
シジュウカラ
ヒヨドリ
ウグイス
エナガ
メジロ
シロハラ
ルリビタキ
ジョウビタキ
カワラヒワ
ベニマシコ C
ホオジロ
カシラダカ
アオジ
クロジ
以上28種

今日は標識調査を行う。
朝のうち、アリスイやベニマシコの声が聞こえたが、標識調査にはかからず。
調査の結果は、以下の通り。

標識調査の結果
シジュウカラ 3(♂2 ♀1)
ウグイス 8(♂4 ♀4)
エナガ 3(♂♀不明)
メジロ 6(♂3 ♀2 不明1)
ジョウビタキ 1(♂1)
ホオジロ 1(♀1)
カシラダカ 11(♂5 ♀6)
アオジ 9(♂4 ♀5)
合計42羽

今回、再捕獲はエナガ1羽のみで、2年前の放鳥だった。

潟博物館(水の駅ビュー福島潟)

潟博物館
設計:青木 淳

「潟」とは砂州によって外海から隔離された海岸の湖を指すと言う。「海跡湖」とは違うのだろうか。定義は今ひとつよくわからない。
とにかく、新潟には潟が多い。大体「新潟」というぐらいだから。
福島潟はその代表的なものと言える。

潟博物館(水の駅ビュー福島潟)は、1997年に竣工、1999年の日本建築学会賞を受賞した。
上に開いた形の円錐形の7階建て。
4階から上が有料ゾーンで、外周を巡る螺旋状のスロープによって屋上まで行ける。



螺旋状で上に開いた円錐形の建物というと、建築に詳しい人ならばニューヨークのグッゲンハイム美術館を即座に連想するだろう。
潟博物館の場合は、福島潟の風景を眺めながらスロープを上下するのがとても心地よい。



入口廻り
















・・・・・・



同じ時期に、同じ設計者によって建てられた「遊水館」を屋上から見る。
これは屋内プール施設。

カワセミ@涸沼


カワセミ
ブッポウソウ目カワセミ科
体長17cm
撮影 2014.12.7 茨城県大洗町

涸沼には毎年多くのスズガモが飛来する。
その数は世界の1%ほどを占めると言われている。
今年はまださほどの数ではない。

ホオジロガモはそれなりの数見られたが、遠すぎて写真にならない。

トモエガモを1羽見つけることが出来たが、これも遠い。

ミコアイサは♀1羽のみ。

ミサゴは何度も上空を飛んだ。

近くに来たのはカワセミだけ。これは船溜りの堤防上である。

新潟市民芸術文化会館

撮影 2014.11.29
新潟県新潟市

白山公園には新潟県民会館、新潟県立音楽堂、新潟市体育館などが建つ。
新潟の文化の中心地である。
その中に1998年、長谷川逸子の設計により、新潟市民芸術文化センターが建設された。

※訂正
新潟市民芸術文化センターは新潟市民芸術文化会館
新潟県立音楽堂は新潟市音楽文化会館
に訂正します。esさん、ありがとうございました。




卵型のシンプルな平面に、大ホール、小ホール、能楽堂を内包した建築である。



既存建築を含む地域全体に、空中庭園とペデストリアンデッキが作られた。
そのランドスケ-プも長谷川逸子の設計による。



















新潟県民会館
1967年
佐藤武夫
この時代、佐藤武夫によるホール建築は全国各地に建築された。
新潟県民会館はその代表作とも言える。
1964年の新潟地震復興事業の意味もある。




新潟市体育館
1960年
設計 宮川英二
HPシェルとしては少々ゴツイが、なかなかの建築だと思う。

カモ類のカウント(乙戸沼) 12/9


2014.12.9
茨城県土浦市

ミコアイサが今年も入った。
今日はオカヨシガモの姿はなく、全体的にはあまり変化はなかった。

その他の鳥
 バン オオバン カワウ ハクセキレイ セグロセキレイ コゲラ シジュウウカラ ツグミなど

12/7 涸沼~大洗

2014.12.7
茨城県、涸沼~大洗
9:00~16:00

コクガン 2
コブハクチョウ
オカヨシガモ
ヒドリガモ
マガモ
カルガモ
ハシビロガモ
オナガガモ
トモエガモ ♂1
コガモ
ホシハジロ
キンクロハジロ
スズガモ
シノリガモ
ホオジロガモ■
ミコアイサ ♀1
カイツブリ
カンムリカイツブリ
ミミカイツブリ
ハジロカイツブリ
キジバト
カワウ
ウミウ
アオサギ
ダイサギ
コサギ
オオバン
イソシギ 1
ユリカモメ
ウミネコ
セグロカモメ
ミサゴ
トビ
チュウヒ
ノスリ
カワセミ
コゲラ
チョウゲンボウ
モズ
ハシボソガラス
ハシブトガラス
シジュウカラ
ヒバリ
ヒヨドリ
ウグイス C
エナガ
メジロ
ムクドリ
シロハラ
アカハラ
ツグミ
ジョウビタキ ♂♀
スズメ
ハクセキレイ
セグロセキレイ
タヒバリ
カワラヒワ
シメ
ホオジロ C
アオジ
(ドバト)
(コクチョウ 2)
以上60+2種
■は今年初確認
(コクガンの初認は12/3)

12月恒例の涸沼方面の探鳥会。
午前中、涸沼南岸で3箇所ほどを廻る。
当日行われる駅伝の交通規制を避けて、阿字ヶ浦まで行ってから那珂湊、大洗方面を廻るが、ちょっと時間を読み違えて交通規制に引っ掛かってしまった。
大洗港で昼食と観察をしたあと、涸沼自然公園と親沢公園、夕方涸沼周辺の農耕地で猛禽類の観察。
一応、所定のルートは廻ったが、今回は平磯海岸には行けなかった。
確認種60+2種はまずまずだが、アトリ類、ホオジロ類などはまだ少なく、これでも本調子とは思えない。カモ類も数的にはまだまだという感じである。

ここまで216種+6亜種+その他7種

亜種アメリカコハクチョウ


コハクチョウ(亜種アメリカコハクチョウ)
カモ目カモ科
体長120cm
撮影 2014.11.30 新潟県上越市、朝日池

わずか6日前の新潟は、この時期とは思えないポカポカ陽気だった。
今現在はマイナス1°で、終日雪の予報である。

100羽ほどのコハクチョウの中に、亜種アメリカコハクチョウが1羽いた。
これは嘴の黄色い部分が全くない個体で、これまで見た中では最もアメリカの特徴が強い個体。

コクガン



コクガン
カモ目カモ科
体長61cm
撮影 2014.12.3

コクガンはガン類の中で唯一、海に生息する。
冬鳥として、北海道から東北地方の沿岸には比較的多く飛来するが、関東地方では少ない。
漁港のような場所に時々飛来することがある。
単独または小群になることが多い。今回見られたのは2羽。

マガンと比べると一回り小さい。

1枚目は白い首輪が目立たず、白い羽縁があるので、幼鳥または若い個体と思われる。
2枚目は成鳥

プロフィール

papageno620

Author:papageno620
FC2ブログへようこそ!

最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
フリーエリア