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野村さんがNHKで紹介されました。


今日(8/31)10:00から、NHKの「プロフェッショナル」という番組で、野村花火工業の野村さんが紹介されました。
今や日本一の花火師、大曲でも土浦でも連勝を続ける野村さんです。
1ヵ月後の土浦での大会、ますます注目でしょう。

土浦で五重芯(「いつえしん」と思いますが、番組では「ごえしん」と言っていました)を出すかどうか、いよいよ興味が沸いてきました。
大曲よりもレベルが高いとされる土浦でのスターマインも、現在4連覇中。
超一流職人の訥々とした語りに、茨城人らしさを感じました。
反面、司会の茂木健一郎の、低レベルの質問にも”感心”させられました。

写真は去年の土浦での大会で優勝した野村さんの10号玉
花火の真髄は、1発に賭ける10号玉だと思います。

地味だけど



撮影 木曽駒ケ岳

チシマギキョウやウサギギクのように目立つ花ではありません。
直径1cmにも満たない小さな花ですが、見かけによらず強い花です。
正真正銘の高山、それも岩礫地に咲く花。
登山道の岩の間、どんな所でも平気といった風情の咲き方です。

ある山で、一番高いところに咲く花は何だろうか、と考えることがあります。
頂上付近の岩場に咲く花には、ウサギギク、ミヤマダイコンソウ、オンタデ、トウヤクリンドウなどが多いように思いますがどうでしょうか。
イワツメクサは目立たないけれど、案外優勝かも知れません。
私にはちょっと行けそうもないので、槍や剱の直下には何が咲いているのか興味があります。

1枚目 イワツメクサ
ナデシコ科ハコベ属
低地に咲くハコベの仲間
同じく低地の「ツメクサ」とは違う属で、ツメクサ(爪草)とは、とがった葉を鳥のツメに見立てた命名。
シロツメクサは「白詰草」だから意味が違う。(とてもややこしい)
花びらは10枚に見えるが、5枚が2烈しているだけで、クモマミミナグサと同じ。
4烈して20枚に見えるミヤマミミナグサと、低地にあるミミナグサも、花びらが5枚であるところは同じだが、これも属が違う。(もっとややこしい)

2枚目 タカネツメクサ
ナデシコ科タカネツメクサ属
緑のガクがよく目立つ

大曲の花火大会、審査結果

8/26(土)に行われた、大曲の全国花火競技大会の結果です。
もちろん、行ってきたわけではありません。

■創造花火の部(一般的にはスターマインに当たる)
優勝  長野県 紅屋青木煙火店
準優勝 秋田県 北日本花火興業

■10号玉の部
優勝  茨城県 野村花火工業
準優勝 群馬県 菊屋小幡花火店

という結果でした。

”大曲”と”土浦”は、2大花火競技大会と言われています。
一年に一度、土浦の大会を楽しみにしている自分としては、大曲の結果は「土浦の前哨戦」として気になるところです。

2つの大会には、若干の違いがあります。
大曲は、主催者指定の30業者のみの参加。
土浦は原則としてエントリー自由です。
大曲に出るような業者は、大体土浦にも出ます。

大曲は、10号玉2発と創造花火をひとつの業者が続けて揚げます。
土浦は、10号玉の部、スターマインの部、創造花火の部の3部門があります。
大曲で言う創造花火は、土浦のスターマインに当たります。


さて、大曲の結果ですが
10号玉では、野村さんが4連覇!
大曲では2発出せるので、4重芯と5重芯を出しました。(去年と同じ)
4重芯(よえしん)というのは、芯が4重で、全体として5重に見えるもの。
5重芯(いつえしん)というのは、芯が5重で、全体として6重に見えるもので、他の大会ではほとんど見るチャンスがありません。

野村さんは、土浦では去年2部門制覇の上、スターマイン4連覇ですから、これはもうすごいとしか言いようがありません。
できれば、今年の土浦では5重芯を見たいものです。
ただ土浦の場合は1発なので、冒険はしにくいのかも知れません。

ますます、土浦の大会が楽しみになってきました。
今年は10/7です。
野村さんの作品から目が離せません。
大曲で優勝した紅屋さんのスターマインも期待してます。

イワツバメ


イワツバメ
スズメ目ツバメ科
体長14.5cm
撮影 2006.8.26 奥日光戦場ヶ原三本松

ツバメより小さく、尾の切れ込みが少ない。
腰が白いので、飛翔時にもよく目立つ。
おもに夏鳥で、高山や山地でよく見られる。
どういうわけか、観光地に多い。
この写真は、奥日光に詳しい人ならば必ず知っている土産物屋の店先。
外灯の上は、格好の土台になるらしい。

ノスリ


ノスリ
タカ目タカ科
体長 ♂52cm ♀56cm
撮影 2006.8.26 奥日光戦場ヶ原三本松

この日、戦場ヶ原上空には3羽のノスリが旋回していました。
ノスリはホバリングの名手です。
翼と尾羽を巧みに操って空中の1点に静止し、地上の小動物を探します。
目のよさも特筆物。
ノスリの目がほしい、と思う今日このごろです。

志賀草津の花

志賀草津の花
撮影 2006.8.13~14



ヒメシャジン
キキョウ科ツリガネニンジン属

中部地方以北の高山帯の岩礫地に生える。
草津白根山では、コマクサ、ミヤマアキノキリンソウ、オンタデとともに、多く見られる。
草津白根山山頂付近で




オニアザミ
キク科アザミ属

亜高山帯の草地に生える。
花は直径約4cmと大きい。
渋峠付近で




クルマユリ
ユリ科ユリ属

高山植物の中でも特に人気が高い花のひとつ。
高山帯でこの色の花はほかにないことと、直径5cmという小ささが魅力を増している。
この株は自生ではなく、植えられたものかも知れない。
渋峠付近で

タカブシギ


タカブシギ
チドリ目シギ科
体長20cm
撮影 茨城県旧桜川村浮島

シギやカモメは、識別が難しい種類です。
こういう場合は、普通種を徹底的に見ることが重要。

カモメの場合には、
ユリカモメ、ウミネコ、セグロカモメの3種が普通種。
これを徹底的に見て、それ以外の種はこれらとの違い、という観点で見ればだんだんわかってきます。

シギの場合は
タカブシギ、キアシシギ、アオアシシギ
の3種であると、以前、先輩に教えてもらいました。

ユリカモメ



ユリカモメ
チドリ目カモメ科
体長40cm
撮影 2006.8.23 茨城県土浦市霞ヶ浦

ここには、例年9月上旬に渡って来ますが、今年はちょっと早いようです。
夏羽では、頭がすっぽり頭巾をかぶったように見えます。
これがだんだん換羽して、目の後ろに少しだけ黒い斑点が残ります。

チュウサギ



チュウサギ
コウノトリ目サギ科
体長69cm
撮影 茨城県取手市

少し前の写真です。
今ごろの田んぼは、もう少しで稲刈りではないかという感じになっています。
一年は早いです。

各地を歩いていると、MFはサギの宝庫だということがよくわかります。
昨日も利根川沿いを歩いていたら、ちょっとしたサギのコロニーを見つけました。

志賀高原、渋峠

4:00、渋峠
標高2172m、日本の国道最高地点である。
草津白根山、遠景に浅間山、下に芳ヶ平が見える絶景の場所。
秋にはカメラマンの砲列が並ぶ。
この朝のギャラリーは20人ほど
上空は晴れているが、信州側から雲が流れてくる。
ちなみにこちらは群馬側

4:25、ルリビタキの第1声
今日の夜明けは5:00ごろと思われるので、やはり時間どおりである。
ヨタカの声も聞こえるが、これは夜更かし組だろう。




5:00ごろ、太陽が姿を見せる。
信州側からどんどん雲が流れ、眺望は隠されてしまう。




そのうち、だんだん雲が切れ、雄大な景観が現れた。
赤茶けた草津白根山と、緑の笹が特徴的な志賀高原




ここは、昔は有料の志賀草津道路だったが、無料開放された今では一般国道となり、日本の国道最高地点になっている。
おかげで国道最高地点の「称号」を奪われたのは国道299号線の麦草峠




稲敷花火大会






茨城県稲敷市(旧江戸崎町)
2006.8.19(土)

県内では、規模の大きな花火大会です。
約12000発
最後に、日本一と銘打ったスターマインがあります。
何が日本一かというと、5分間に2000発打ち上げるという規模。
土浦全国花火競技大会でのスターマイン競技は350発に制限されていますから、確かに数は凄いです。
ただし、スターマインは数ではない、ということは土浦のレベルを見れば明らかですが。

去年の土浦でのスターマイン撮影がまったくダメだったので、再び練習です。
ここは前が川なので、水面に写る花火がとてもきれいでした。
風がやや前方から吹いてくるので、煙が邪魔をしてしまうのが難点。
スターマインは、初め派手に打ち上げ、中間部はやや単調、最後は一段と派手に、というのが通常の進行なので、撮影は最初の部分に集中するのがよさそうでした。

コマクサ





コマクサ
ケシ科コマクサ属
撮影 2006.8.13 群馬県草津白根山

コマクサは高山植物の女王と言われています。
  高山帯の砂礫地にしか咲かないこと
  他の花と混生することがほとんどないこと
  小さくて可憐なこと
などが、主な理由でしょう。

人気があるということは、盗掘の危険にさらされているということでもあり、各地のコマクサはガードが固い。
蔵王の駒草平は柵に囲まれているし、湯ノ丸高原の三方ヶ峰では、すごいフェンス越し。
燕岳に行く根性はないというわけで、草津白根山は絶好の場所なのです。

こんなところになぜ咲くの? というような今にも崩れそうな場所に、意外に深く根を張って生きているらしい。
花びらは4枚。
外側の2枚が反り返り、馬の顔に見えるところからコマクサ
ピンク色が基本ですが、赤味の強いものも多い。
まれに白花がありますが、自生のもので見たことはありません。

この花の撮影はものすごく難しい。
ひとつの株から割りとたくさんの花が咲くのですが、咲く時期が同じでない。
花が終わって萎れてしまったものは綺麗ではないので、被写体選びに一苦労します。
マクロレンズで綺麗な一輪を撮るといいかも知れませんが、花に近づくことができません。

草津白根山

8/12は取手の花火大会
行くつもりはなかったのだが、偶然桟敷席が手に入ったので、それならばと見物に行くことにした。
8/15には仕事が入ってしまい(大阪に日帰り出張!)、挟み撃ちに遭った形で、13~14に山に行くことにした。
花火大会は雷雨で延期になってしまい、結局行けなかった。

今回の目的地は草津白根山
高山植物の女王「コマクサ」の群落で有名な山である。

朝3:40に家を出て、常磐道-外環-関越道と乗り継ぐ。
ETCの早朝割引を利用するため、練馬から100km以内の前橋で降り、一般道を行くつもり。
早朝夜間割引は東京と大阪の近郊区間にしかないので、馴染みのない方も多いかも知れない。
新座の料金所を6時前に通ればOKだが、5時過ぎに通ってゆうゆうセーフ
ただし、花園の前で事故渋滞があり、東松山で一旦降りて花園から再び乗り、通勤割引で渋川伊香保まで行く。
あとは通常のルートで、旧志賀草津道路に向かう。
割引を活用するとこういうことも出来るので結構便利である。


白根山、本白根山、逢ノ峰の3つを総称して草津白根山という。
白根山はエメラルドグリーンの火口湖で知られる湯釜で有名だが、今回は湯釜を見ないで帰って来てしまった。
蔵王でお釜を見ないようなものか。
白根山は火山活動の影響で、山頂に通じる登山道はない。
登山のターゲットとしては、本白根山の方になる。




これは昔の火口である弓池
少し車道を歩き、白根火山ロープウェイの山頂駅の脇を通り、登山道に入る。




視界が開けると、急斜面にコマクサの群落
今にも崩れそうな急斜面である。




本白根山は、標高2171m、三角点がある峰は2165mだが、どちらにも登山道がない不思議な山である。
探勝歩道最高点2150mに登り、一応山頂ということで納得する。
スタート地点の標高が2000m程度あるので、標高差は150mほど。




正面に見えるピークが本白根山。
左奥に志賀の最高峰、横手山が見える。




浅間山方面の眺望が素晴らしいのだが、夏のことで、9時過ぎには雲が出てしまう。
下のほうに草津の町並み




亀甲形の構造土が見られる鏡池を横目に下る。
樹林帯の中の狭い道が続き、ロープウェイの山頂駅を経由、スタート地点に戻る。
正味2時間半ほどの歩きである。

渋峠、のぞきまで行って見るが、遠くの山は望めない。
草津に下って温泉につかる。




これは、草津名所「湯畑」




「のぞき」まで戻り、夕日を待つ。
信州のサンセットポイント百選に選ばれているポイント。
志賀の象徴、笠岳。

スズガモ(♀)


スズガモ(♀)
カモ目カモ科
体長45cm
撮影 茨城県神栖市 波崎漁港

スズガモは東京湾で数万羽が越冬する鳥。
関東地方でも少数が夏を越しますが、北海道では繁殖の可能性があります。

カモは今の時期は冬羽で、9月ごろから夏羽に変わり始めます。
メスのように見えても、オスエクリプスの可能性があるので、一応疑って見る必要があります。

山の楽しみ

山に行く楽しみは色々ありますね。
■眺望を楽しむ
■高山植物を愛でる
■達成感
■山頂で飲むビール
■下山後の温泉

今回は少し残念なことがありました。
H山荘でビールを買おうとすると、冷えていない。
生ビールがあるようなのだが、サーバーの用意ができていないという。
まあ、朝早すぎたのかも知れませんが、もう少し別の言い方がありそうなものだと思ったのですが...

そういうわけで、千畳敷まで下り山頂駅前でありつきました。





昼前にしらび平に戻りました。
ロープウェイの待ち時間は1時間半程度のようでした。
ピークは過ぎていたのでしょう。
直前の豪雨被害で、観光客が減ったのかも知れません。

こまくさの湯
昨日行ったこぶしの湯とともに、駒ヶ根では人気の温泉です。





昼は「丸富」でそば、と思ったのですが、2日続きは家族の賛同を得られず、「明治亭」で駒ヶ根名物のソースカツ丼を食べて帰りました。

木曽駒ヶ岳の花

木曽駒ヶ岳の花

チシマギキョウ
キキョウ科ホタルブクロ属

いかにも高山植物らしい風格がある花で、とても人気がある。
よく似たイワギキョウとの違いは、花びらに毛があることと、横向きに咲くこと。
イワギキョウは毛がなく、やや上向きに咲くので区別できる。
この花はとても青味が強い。
図鑑に出ている花はもう少し紫色が強いものが多い、





キバナノコマノツメ
スミレ科スミレ属

高山に咲くスミレの仲間ではよく見られる花。
葉を馬の蹄に見立てた命名。
木曽駒ではクモマスミレも見られるらしいが、こちらは葉が厚くて光沢がある。





タカネグンナイフウロ
フウロソウ科フウロソウ属

関東地方北部から中部地方で見られる。





ウサギギク
キク科ウサギギク属

高山植物の中では大柄な花のひとつ。
葉をウサギの耳に見立てた命名。
これはかなりの高山でないとみられない花だと思う。





ミヤマクロユリ
ユリ科バイモ属

黒というより、とても微妙な色合いがある。
下向きに咲くので、宝剣岳をバックに、登山道に寝転んで撮って見た。
大した登山ではないのに、体中が痛い。
座り込んだり、寝転がったりが多いからだろうか。





ヨツバシオガマ
ゴマノハグサ科シオガマギク属

タカネシオガマ、ミヤマシオガマなどとともに、とても美しい花を咲かせる種類。
シオガマという名前は「花ばかりでなく、葉まで良い」→「浜で良い」→「塩竈」という、わかったようなわからないような話。
葉が4枚輪生しているところからヨツバという名がついている。


ヒメウスユキソウ


ヒメウスユキソウ(コマウスユキソウ)
キク科ウスユキソウ属
撮影 2006.8.6 木曽駒ヶ岳

ウスユキソウの仲間は、ヨーロッパアルプスを代表する花「エーデルワイス」の仲間として知られています。
多くの種類がありますが、各地の山に特産する種類が多いのも特徴のひとつ。
早池峰のハヤチネウスユキソウ
至仏山と谷川岳のホソバヒナウスユキソウなど。
ヒメウスユキソウは、中央アルプスの木曽駒ヶ岳から空木岳に特産する固有種で、コマウスユキソウとも呼ばれています。
ウスユキソウの中で最も丈が低い花で、世界でここにしかない花です。

なかなか見つからず、乗越浄土の直下で1輪だけ見つけました。
隣の青い花はチシマギキョウ

白いのは花ではなく苞葉で、真ん中の黄色い部分が筒状花が集まった頭花。
この頭花が2~3個であるのがこの花の特徴です。

ウミネコ




ウミネコ
チドリ目カモメ科
体長47cm
撮影 2006.8.11 千葉県銚子市調子漁港

カモメ類の若鳥は、どれも褐色味が強く識別が難しい。
これは幼鳥と思われるが、恐らく去年生まれた個体か?
銚子はカモメのメッカだが、もちろん繁殖地ではないので、今いるのはほとんどウミネコの若鳥である。

宝剣岳

中央アルプス木曽駒ケ岳 宝剣岳
2006.8.6

千畳敷を登り切ると、乗越浄土
標高2850m

宝剣岳の眺め
木曽駒は標高2956m、このピークは乗越浄土からは見えない。
宝剣岳は2931m、最高峰ではないが、木曽駒はこれが主峰と言っても過言ではないと思う。




宝剣岳へは、20分ほどの登り
頂上付近は鎖場があって、かなりスリリングである。

頂上から千畳敷を見下ろす




空木岳、南駒ケ岳方面の眺望




遠くに航空母艦のような御岳が見える




これは八丁坂から見上げる宝剣岳
手前はハクサンイチゲの群落




千畳敷と宝剣岳の全景




ちなみに、積雪期の宝剣岳はこんな感じ
2002年4月撮影


霧が峰の花

2006.8.5
長野県 車山山頂



シシウド
セリ科シシウド属

高山植物の中では巨漢と言ってよい。
夏の青空によく映える。
遠景は浅間山。
よく似た花にオオカサモチがあるが、あちらは枝分かれしない。




ニッコウキスゲ
ユリ科ワスレグサ属

ここ霧が峰は、この花の代表的な名所。
見ごろは平年、7月20日前後




ウスユキソウ
キク科ウスユキソウ属

ヨーロッパアルプスの代表的な花、エーデルワイスに近い花
いろいろな種類があるが、これは比較的低地にある種類
これの高山型がミネウスユキソウ




マツムシソウ
キク科マツムシソウ属

霧が峰も8月の声を聞くとすでに秋の気配
マツムシソウの大群落となる。
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