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アメリカコガモ


アメリカコガモ
カモ目カモ科
体長37.5cm(コガモと同じ?)
撮影 2006.4.29 千葉県習志野市谷津干潟

コガモのオスは、体の中心に白い水平な線が見えます。
アメリカコガモのオスにはそれがなく、胸の部分に白い縦線が見えます。
鳥の場合、羽軸に垂直な方向が横線なので、横線に見えるのが縦線で、縦線に見えるのが横線です。
タカの識別でも、縦斑・横斑という用語が使われますが、用法は同じです。
アメリカコガモの場合、
「体の中央に横線に見える縦線がなく、胸に縦線に見える横線がある」
ということになります。
もちろん、こんなややこしいことはフィールドでは言いません。

左端がアメリカコガモ♂、中央はコガモ♀、右がコガモ♂
写真の個体は、横線も見えるようなので、ハイブリッドかも知れません。

王仁塚(わにづか)の桜




王仁塚(わにづか)の桜
山梨県韮崎市 地図
2006.4.10

以前にも紹介した桜です。
2年前の撮影

八ヶ岳を望む絶好のロケーションにある1本桜の名木。
さすがに人がほとんどいないので、初めて間近に寄って見ました。
カメラマンがいるときには近寄れないアングル。
これは意外に大きな桜でした。

今回の撮影行はこれで終了し、次回から福島県編
まず、芹ヶ沢桜(福島県三春町)

谷津干潟~茜浜

2006.4.29
谷津干潟(9:30~12:30)
茜浜(13:00~14:00)

カンムリカイツブリ(茜浜) 沖合い
カワウ
ウミウ(茜浜)
ダイサギ
コサギ
アオサギ
カルガモ
コガモ
アメリカコガモ  淡水池に1羽休んでいた
ヒドリガモ
ハシビロガモ
バン       観察センター前に1羽
シロチドリ    ちょっと少ない 
メダイチドリ
ダイゼン
キョウジョシギ
トウネン
ハマシギ
キアシシギ
イソシギ(茜浜) 1羽
オグロシギ
オオソリハシシギ かなり多い
チュウシャクシギ
セイタカシギ
ユリカモメ    夏羽
コアジサシ    かなり多くなってきた
キジバト
ツバメ
ハクセキレイ
ヒヨドリ
モズ(C)
ツグミ
オオヨシキリ(S)
カワラヒワ(茜浜)
スズメ
ムクドリ
オナガ
ハシボソガラス
ハシブトガラス
(ドバト)

以上39+1種

キアシやチュウシャクが増えてきた。
ダイシャク、ホウロクは今日は休み。
カモ類はまだ結構残っている。
アメリカコガモ1羽が収穫だった。

山高神代桜


山高神代桜
山梨県旧武川村(現北杜市)山高、実相寺境内 地図
2006.4.10

飯田の桜は見頃だったが、駒ヶ根あたりの桜はまだ咲いていなかった。
帰り道に山梨方面の桜を見て歩くことにする。
諏訪あたりから、ポツポツ雨が降ってきた。
まだ早いだろうとは思ったが、小淵沢の「神田(しんでん)の大糸桜」に寄ってみる。
この桜は開花が遅いので、案の定つぼみだった。
しかし、すでに交通規制が行われていて、バスの姿もあったのには驚いた。
さすがに人影はまばら。
遠目に眺めただけでパスし、山高神代桜に向かった。

実相寺境内に咲く日本最古の桜は満開。
月曜日の午後だというのに、大賑わい。
観光バスが10台以上来ている。
有名な桜に、人が極端に集中するのが最近の傾向。
1本桜を見る人が増えたのはいいのだが、特定の桜に偏りすぎのようにも思う。

......

樹齢は実に2000年とも言われています。
根回り12m
往時は、高さ、枝張りとも30mを越えていたらしいので、これは恐ろしく巨大な桜だったようです。
現在では主幹は朽ち果ててしまいましたが、いまだに貫禄は十分。
去年から3年計画で、樹勢回復工事中。
根本は立ち入り禁止になりましたが、前面道路側から境内に直接入れるようになりました。
一番大きな変化は、枯死した主幹の上に架けられていた屋根が撤去されたことです。
幾星霜を経てきた主幹の迫力がよく感じられるようになりました。
幹と言うより、巨大な岩のような姿。
この姿を見ていない人は、来年こそ必見でしょう。
あとは背後の電線がなくなれば最高なのですが。

次回は王仁塚の桜

麻績(おみ)の里、舞台桜



麻績(おみ)の里、舞台桜
長野県飯田市座光寺 地図
2006.4.10

通称「麻績学校の桜」または「麻績学校の舞台桜」
旧座光寺麻績学校の庭に咲くシダレザクラです。
旧麻績学校は、学校と歌舞伎舞台とが一緒になった珍しい建物で、1984年まで学校として使われていました。
何でも、農村歌舞伎の舞台を建築中に学制が施行され、学校を兼ねてしまったということらしい。

1本の木に、一重と八重の両方の花が咲くという珍しい桜で、「半八重紅彼岸枝垂れ桜」というややこしい名前。
これもいろいろな呼び名があったので、「麻績の里、舞台桜」という名前に統一されました。
樹齢350年
カメラマンにとても人気があり、写真雑誌によく登場する桜です。

次回は山梨県に移り、山高神代桜

麻績(おみ)の里、石塚桜



麻績(おみ)の里、石塚桜
長野県飯田市座光寺 地図
2006.4.10

飯田市座光寺地区にある元善光寺。
その名が示すとおり、信濃善光寺の本家のようなところです。
なお、川中島の合戦の折り、信濃善光寺の焼失を恐れて、本尊その他寺宝類を遷したのが甲斐善光寺とされていますので、善光寺といっても3箇所あるわけです。

その元善光寺の近くの高台にある、石塚一号古墳上に立つシダレザクラ。
この桜はいろいろな呼び名があったので、最近「麻績の里、石塚桜」という名前に統一されたようです。
場所は旧麻績学校の下、公民館の奥。
高台にあるためとても見晴らしがいい場所です。
天気がよければ、遠景に残雪の南アルプスが望めるはずなのに...

次回は麻績の里、舞台桜

カルガモ



カルガモ
カモ目カモ科
体長61cm
撮影 茨城県龍ヶ崎市牛久沼

カモの仲間の多くは冬鳥なので、この時期はあまり見られなくなりました。
まだ比較的残っているのは、ヒドリガモやコガモなど。
留鳥のカルガモは国内で繁殖します。
そのうち、かわいいヒナが見られるでしょう。

愛宕神社の清秀桜


愛宕神社の清秀桜
長野県飯田市愛宕町 地図
2006.4.10

樹齢750年
樹高10m、幹周り6m
飯田で最も古いエドヒガン。
エドヒガンとしては花の色が濃いことが特徴です。
清秀法印が植えたと伝えられることから、清秀桜と呼ばれています。

次回は麻績の里、石塚桜

長姫の安富桜




長姫の安富桜
長野県飯田市追手町 地図
2006.4.9(夜)、4.10(朝)

飯田長姫城二の丸跡に、飯田市美術博物館が建っています。
これは1988年に完成した建物で、原広司設計によるもの。
原広司独特のデザインが光る建物です。

安富桜。
この桜を見るのは初めてではありません。
が、以前は美術博物館を見に来たときで、秋だったこともあり、桜は目に入りませんでした。
写真雑誌、ガイドブックなどを見ても、この桜にはあまりいい写真がありません。
プロの写真家も、この桜には冷淡なようです。
バックが現代建築、というロケーションは、写欲をそそらないらしい。
ところが今回、満開の安富桜を見て、あまりの素晴らしさに、心底感動してしまいました。

樹齢350年
樹高20m、幹周り5.4mの、巨大なエドヒガン。
均整のとれた美しさは、桜の本場長野県でも有数の1本。
これが安富桜と呼ばれるのは、この桜のある地が飯田城主代々の家老安富氏の邸宅址であったことによります。

次回は愛宕神社の清秀桜

桜丸御殿址のエドヒガン


桜丸御殿址のエドヒガン
長野県飯田市追手町 地図
2006.4.10

別名、飯田合同庁舎のエドヒガン、または桜丸御殿址の夫婦桜
長野県飯田合同庁舎の敷地内にあります。
ここは、飯田城本丸御殿の別棟として建てられた「桜丸御殿」があった場所で、それにちなんで名づけられたものです。

樹齢400年
樹高20m 根回り10m
2本の桜に見えますが、根本で合体して1本になっていて、右がエドヒガン、左がシダレザクラという珍しい桜です。

次回は長姫の安富桜

専照寺、正永寺、黄梅院のシダレザクラ




専照寺のシダレザクラ
正永寺のシダレザクラ
黄梅院のシダレザクラ
長野県飯田市江戸町 専照寺 正永寺 黄梅院
2006.4.9(夜)、4.10(朝)

4/10、当初の目的地は根尾谷の淡墨桜だった。
毎年狙っているのだが、開花時期が合わず、今年こそと思っていたところ、このところの低温の影響で、また合わなかった。
淡墨桜には、余程縁がないのかも知れない。

そういうわけで、飯田に向かう。
四日市から東名阪に乗れば早いのだが、ETCの割引の事情があるので、小牧までは下を行くつもりだった。
四日市から桑名に入るまではよかったのだが、桑名市内は大渋滞。
いつもこうなのだろうか。
あまりにひどいので桑名東ICに逃げ、蟹江ICまで乗り小牧へ。
飯田には18:00ごろ着いた。

飯田というのは不思議な町だ。
市内にこれほど桜の名木がある町はほかにはない。
安曇野や信州高山村、福島の三春など、桜の名木が集中するのはほとんど山間部である。
ここ、飯田は人口約11万人だから、そこそこの都市と言える。
飯田には、名のある桜だけで20本以上あるだろう。

市街地の桜を撮り歩くには、駐車できるかどうかわからないので、市営駐車場に停めて歩くことにした。
名のある桜はライトアップされているので、夜の方が探しやすい。
市の中心部に6本、ライトアップされたサクラがある。

いつもの桜撮影とは少し勝手が違う。
警察署の裏とか、裁判所の隣り、合同庁舎の庭などにさりげなく立っている。

......

専照寺、正永寺、黄梅院と、3つのお寺が並んでいます。

1枚目
専照寺のシダレザクラのライトアップ
樹齢400年。
樹高10m、周囲4.5m
樹勢はやや衰えているようですが、釈迦像の上に、天蓋のように枝を張り出している様子がとても印象的な桜です。

2枚目
正永寺は専照寺の東隣り。
樹齢はやはり400年
樹高15m、周囲3.8mの大きさです。
ねじれた幹はほぼ直立していますが、右側に伸びた枝が大きく枝垂れています。

3枚目
黄梅院はさらにその東隣り。
樹齢400年
樹高18m、周囲5.5m。
モモではあるまいか、と思うほど濃いピンク色をしています。
姿も第1級の風格です。

次回は桜丸御殿址のエドヒガン

桃林寺、遍照寺のシダレザクラ



桃林寺のシダレザクラ
遍照寺のシダレザクラ
三重県鈴鹿市小岐須町 桃林寺 遍照寺

2006.4.9

1枚目
桃林寺は海抜200mの高台にあります。
東海自然歩道がこの前を通っていて、なかなかの眺望を誇っています。
小ぶりですが、なかなか形のよい桜です。

2枚目
桃林寺の近くにあるのですが、なかなかわかりにくい場所です。
地面につきそうなほどに枝垂れた、印象的な1本
樹齢は約170年だそうです。

次回は長野県飯田市に移り、3本のシダレザクラ

石薬師の蒲桜


石薬師の蒲桜
三重県鈴鹿市石薬師 地図
2006.4.9

石薬師宿は、東海道五十三次のひとつで、四日市の次の宿場に当たります。
国道1号線を見下ろす小高い丘の上にある石薬師寺は、広重の版画にも描かれた由緒ある寺。
その200mほど先の集落の中に石薬師の蒲桜があります。
蒲の冠者と呼ばれる源範頼が、鞭として使っていた桜の枝を地面に突き刺したところ、根付いたという伝説。
ん? どこかで聞いたような話。
埼玉の北本にある石戸蒲桜にもそんな話が伝わっています。
あちらは「カバザクラ」と言っていますが、こちらは「ガマザクラ」らしい。

赤味を帯びた若葉が花と同時に出ているのは、ヤマザクラの特徴です。
このサクラは、ヤマザクラの変種で、植物学上も貴重な品種らしい。
2株あって、主幹は枯死していますが、ひこばえが株立ちしています。
樹高8m
伝説が事実なら樹齢は800年になるはずだが、さて。

鈴鹿はサーキットで有名ですが、ヤマトタケルが死んだところとも言われていて(亀山という説もある)、歴史のロマンを感じさせるところです。
石薬師寺から1kmほどのところに、佐佐木信綱記念館がありました。歌人、佐佐木信綱が生まれたところだということを初めて知りました。

「ゆく秋の大和の国の薬師寺の塔の上なるひとひらの雲」 佐佐木信綱

鈴鹿市はサクラの名木が多いところ。
国の天然記念物「白子不断桜」は、うっかり見過ごしました。

次回は鈴鹿市内の2本のシダレザクラ

オドリコソウ


オドリコソウ
シソ科オドリコソウ属
撮影 2006.4.16 茨城県牛久市牛久自然観察の森

ヒメオドリコソウはどこでも見られますが、オドリコソウは少ないですね。
私のフィールドでも、何箇所か群落があったのですが、ここ数年見られなくなったところが多いのは残念です。
花の形を、傘をかぶった踊り子に見立てた先人の感覚には脱帽です。
ひとつだけ咲いた様子が面白いと思って撮影してみました。

大野寺のシダレザクラ



大野寺のシダレザクラ
奈良県旧室生村(現宇陀市) 大野寺 西光寺

2006.4.9

室生といえば室生寺。
ですが、桜巡りには、室生寺の先にある西光寺の城ノ山桜、教安寺のシダレザクラがお目当てです。
まず西光寺に行ってみたのですが、まだつぼみ。
また、西光寺からハイキングコースが伸びている仏隆寺のサクラは今回の目的のひとつでしたが、未開という話なので今回は見送りました。

大野寺は近鉄大阪線の室生口大野駅からほど近く、室生川に面する花の寺。
大野寺(おおのじ? おおのでら?)を有名にしているのは、対岸にある磨崖仏。
日本で最大の磨崖仏だそうです。
境内には30本以上のシダレザクラがあり、多くのカメラマン、観光客で賑わっていました。
察するところ、仏隆寺、室生寺が咲いていないので、ここに集中したのでしょう。

拝観料200円
境内は三脚禁止(混みあうから?)
カメラマンは三脚を使いたいので、外から撮る人が多い。

2枚目は西光寺の城ノ山桜
室生寺を過ぎ、室生の里を俯瞰する狭い山道を登った先にあります。
まだつぼみですが、満開になったらさぞ見事だろうと思わせる桜でした。
次回は三重県に移り、石薬師の蒲桜(鈴鹿市)

ハマシギ


ハマシギ
チドリ目シギ科
体長21cm
撮影 2006.4.15 千葉県習志野市谷津干潟

シベリアなど、北半球の高緯度地方で繁殖し、中緯度地方で越冬する小型のシギ
日本では、旅鳥または冬鳥
谷津干潟では多数が越冬します。
今ごろは夏羽に換羽中の場合が多いようです。

ハマシギは大群になる鳥ですが、特徴的なのはその見事な集団飛翔。
イワシのような小型の魚が、ひとかたまりの集団で泳ぐ姿はよく知られていますが、その鳥版がハマシギ。
どのように統制をとっているのか、全く謎ですね。

瀧蔵神社の権現桜



瀧蔵神社の権現桜
奈良県桜井市瀧蔵 地図
2006.4.9

長谷寺を通り過ぎ、山道を進む。
初瀬ダム(まほろば湖)を過ぎ、和田の集落を過ぎると、瀧倉神社の看板が現れてくる。
看板に従い、恐ろしく狭い急な山道を登る。
看板がなければ、絶対に探せない場所。
瀧倉神社という名前は、地図にも載っていない。(鳥居のマークはあるので、ここらしいということは見当がつく)
「瀧倉」という地名は載っているし、神社がある以上、集落はあるはず。
とても集落があるとは思えない場所だったが、目の前に人家が現れた時は本当に驚いた。

・・・・・

石垣から真横に幹が伸びている、珍しい樹姿です。
それほど大きな桜ではありませんが、苔むした樹肌は貫禄十分です。
長谷寺をパスしてここに来るのは余程の変わり者?
満開ではありませんが、見ごたえ十分な姿です。
この桜を教えてくれた人に感謝したいと思います。

次回は大野寺のシダレザクラ(奈良県旧室生村)

才ヶ辻のシダレザクラ



才ヶ辻、民家の庭に咲くシダレザクラ
光台寺庚申堂のシダレザクラ
奈良県旧大宇陀町(現宇陀市)才ヶ辻
2006.4.9

1枚目
大宇陀の中心部から東に向かって行くと、国道沿いの民家にシダレザクラがあります。
桜好きは見逃さないでしょう。
風格のある板塀に、均整のとれたサクラです。

名木とされる桜のなかにも、個人所有の木は案外多いものです。
この桜も有名ではありませんが、写真雑誌には登場することがあるようです。

2枚目
才ヶ辻の集落で見つけた小さなお寺に咲くシダレザクラ
前の記事(才ヶ辻のシダレザクラ)の場所から100mほどのところにあります。
この近くにはもう1本あるらしいということが、帰宅後わかりました。残念!

次回は瀧倉神社の権現桜(奈良県桜井市)

セイタカシギ



セイタカシギ
チドリ目セイタカシギ科
体長37cm
撮影 2006.4.15 千葉県習志野市谷津干潟

このところ、鳥の方ををさぼっていたので、谷津干潟に行って来ました。
4月中旬とは思えない、真冬のような寒さ。
全く異常気象ですね。
干潟は人影もまばら。

シギチでは、
ハジロコチドリ
メダイチドリ
ダイゼン
キョウジョシギ
トウネン
ハマシギ
オオソリハシシギ
セイタカシギ
など、あまり多くありませんでした。

天益寺のシダレザクラ


天益寺のシダレザクラ(ライトアップ)
奈良県旧大宇陀町(現宇陀市)阿騎野 地図
2006.4.8

又兵衛桜から徒歩で5分ほどのところにあるシダレザクラ。
又兵衛桜とは比べ物にならない人数ですが、それなりに賑わっていました。
「天益寺の夜桜コンサート」なる催しが行われていました。

樹齢350年のシダレザクラ
又兵衛桜よりも古いわけですね。
この天益寺は、茅葺きの本堂が有名でしたが、残念なことに1999年1月31日未明に、放火によって焼失しました。
現在、再建に向けての工事が行われているようです。

次回は才ヶ辻のシダレザクラ2本
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