カモ類のカウント(乙戸沼) 11/7
カモ類のカウント
茨城県土浦市乙戸沼

10月は行けなかったので、今シーズン初の乙戸沼。
いきなり、かなりの数のヒドリガモだった。
カモはヒドリとオナガだけで、非常にさびしい。
他に観察された鳥
カイツブリ
アオサギ
コサギ
バン
オオバン
カワセミ
など
茨城県土浦市乙戸沼

10月は行けなかったので、今シーズン初の乙戸沼。
いきなり、かなりの数のヒドリガモだった。
カモはヒドリとオナガだけで、非常にさびしい。
他に観察された鳥
カイツブリ
アオサギ
コサギ
バン
オオバン
カワセミ
など
テーマ : 博物学・自然・生き物
ジャンル : 学問・文化・芸術
天井にいたホシヒメホウジャク
ホシヒメホウジャク(スズメガ科)
撮影 2019.11.5

ある場所で、天井に黒いものがついていた。
ゴミのようにも見えたが、ホシヒメホウジャクだった。
スズメガの仲間には大きなものが多いが、これは35~40mmほどの、小型のスズメガである。
撮影 2019.11.5

ある場所で、天井に黒いものがついていた。
ゴミのようにも見えたが、ホシヒメホウジャクだった。
スズメガの仲間には大きなものが多いが、これは35~40mmほどの、小型のスズメガである。
テーマ : 博物学・自然・生き物
ジャンル : 学問・文化・芸術
名盤コレクション36 ハイドン/交響曲第88番「V字」(ワルター/コロムビアSO)
ハイドン/交響曲第88番「V字」
ブルーノ・ワルター/コロムビア交響楽団
1961年録音

ハイドンは「交響曲の父」などと呼ばれているが、交響曲という形式をハイドンが創始したのかというと、ことはそれほど単純ではない。
「交響曲」をあえて定義すれば、多楽章形式の規模の大きな管弦楽曲で、通常第1楽章はソナタ形式で書かれること。「管弦楽のためのソナタ」という言い方もできる。
通常は
第1楽章 ソナタ形式
第2楽章 緩徐楽章
第3楽章 メヌエット
第4楽章 ソナタあるいはロンド形式
という4楽章構成をとる。
ハイドンは、言わばこういう構成を確立した人で、生涯に100曲を超える交響曲を書いた。
一般的には93番から104番までの、いわゆる「ザロモン・セット」が有名だが、この第88番は傑作として知られ、多くの指揮者が演奏している。
「V字」という不思議なニックネームは、楽曲の整理のために楽譜に”V”の字が書かれていたという、それだけの話で、曲の内容とは何の関係もない。
ワルターが1961年に残した録音で、カップリングは第100番「軍隊」
ワルターはハイドンには向いているように思えるが、それほど多くの録音は残していない。この時代、ハイドンはあまり演奏されなかったとも言える。そんな中でもこの曲は巨匠たちが好んで取り上げた。
ブルーノ・ワルター/コロムビア交響楽団
1961年録音

ハイドンは「交響曲の父」などと呼ばれているが、交響曲という形式をハイドンが創始したのかというと、ことはそれほど単純ではない。
「交響曲」をあえて定義すれば、多楽章形式の規模の大きな管弦楽曲で、通常第1楽章はソナタ形式で書かれること。「管弦楽のためのソナタ」という言い方もできる。
通常は
第1楽章 ソナタ形式
第2楽章 緩徐楽章
第3楽章 メヌエット
第4楽章 ソナタあるいはロンド形式
という4楽章構成をとる。
ハイドンは、言わばこういう構成を確立した人で、生涯に100曲を超える交響曲を書いた。
一般的には93番から104番までの、いわゆる「ザロモン・セット」が有名だが、この第88番は傑作として知られ、多くの指揮者が演奏している。
「V字」という不思議なニックネームは、楽曲の整理のために楽譜に”V”の字が書かれていたという、それだけの話で、曲の内容とは何の関係もない。
ワルターが1961年に残した録音で、カップリングは第100番「軍隊」
ワルターはハイドンには向いているように思えるが、それほど多くの録音は残していない。この時代、ハイドンはあまり演奏されなかったとも言える。そんな中でもこの曲は巨匠たちが好んで取り上げた。
見慣れない機体が3機も駐機場に
日本のカモメ識別図鑑
日本のカモメ識別図鑑
氏原巨雄・氏原道昭著
誠文堂新光社 3600円+税

2015年に発行された「日本のカモ識別図鑑」に続き、「日本のカモメ識別図鑑」が発売になる。
ジャパン・バード・フェスティバルで先行発売されていたので、早速購入した。
詳しく読むのはこれからだが、一見して充実した内容で、これからカモメのシーズンに突入するにあたり、グッドタイミングだと言えるだろう。
カモメの分類に関しては、以前から色々と議論があり、フィールドでも混乱を生じている。
特に大型カモメ類については、自分の探鳥会でも名称については悩ましいことが多い。
本書では、IOC Bird List v9.2による分類に準拠し、新たに和名をつけていて、日本産鳥類目録第7版とは異なっていることには注意が必要だ。
大型カモメ類のについての対照表は以下の通り。

大きな相違点としては、カナダカモメがアイスランドカモメの亜種としたことと、アメリカセグロカモメを独立種としたこと。
「キアシ」と「ニシ」の分類については、以前から議論があるとおり、若干複雑である。
他の図鑑と異なる名称と分類を採用することについては、賛否が分かれるかも知れない。
とりあえずそのことを理解した上で、自分としては今後本書の分類と名称を使うことにしたいと思う。
氏原巨雄・氏原道昭著
誠文堂新光社 3600円+税

2015年に発行された「日本のカモ識別図鑑」に続き、「日本のカモメ識別図鑑」が発売になる。
ジャパン・バード・フェスティバルで先行発売されていたので、早速購入した。
詳しく読むのはこれからだが、一見して充実した内容で、これからカモメのシーズンに突入するにあたり、グッドタイミングだと言えるだろう。
カモメの分類に関しては、以前から色々と議論があり、フィールドでも混乱を生じている。
特に大型カモメ類については、自分の探鳥会でも名称については悩ましいことが多い。
本書では、IOC Bird List v9.2による分類に準拠し、新たに和名をつけていて、日本産鳥類目録第7版とは異なっていることには注意が必要だ。
大型カモメ類のについての対照表は以下の通り。

大きな相違点としては、カナダカモメがアイスランドカモメの亜種としたことと、アメリカセグロカモメを独立種としたこと。
「キアシ」と「ニシ」の分類については、以前から議論があるとおり、若干複雑である。
他の図鑑と異なる名称と分類を採用することについては、賛否が分かれるかも知れない。
とりあえずそのことを理解した上で、自分としては今後本書の分類と名称を使うことにしたいと思う。
テーマ : 博物学・自然・生き物
ジャンル : 学問・文化・芸術
ジャパン・バード・フェスティバル2日目
2019.11.3
千葉県我孫子市手賀沼
9:30~15:00
コブハクチョウ
オナガガモ
コガモ
カイツブリ
カンムリカイツブリ
ハジロカイツブリ
カワウ
ダイサギ
コサギ
オオバン
ユリカモメ
セグロカモメ
ミサゴ
カワセミ
モズ
ハシブトガラス
ヒヨドリ
ウグイス
ムクドリ
ジョウビタキ
スズメ
ハクセキレイ
セグロセキレイ
(ドバト)
以上23+1種


ジャパン・バード・フェスティバル2日目。
手賀沼に鳥が少ない。
特にカモ類が少ない。渡りが遅れているのだろうか。

船から見たミサゴ
千葉県我孫子市手賀沼
9:30~15:00
コブハクチョウ
オナガガモ
コガモ
カイツブリ
カンムリカイツブリ
ハジロカイツブリ
カワウ
ダイサギ
コサギ
オオバン
ユリカモメ
セグロカモメ
ミサゴ
カワセミ
モズ
ハシブトガラス
ヒヨドリ
ウグイス
ムクドリ
ジョウビタキ
スズメ
ハクセキレイ
セグロセキレイ
(ドバト)
以上23+1種


ジャパン・バード・フェスティバル2日目。
手賀沼に鳥が少ない。
特にカモ類が少ない。渡りが遅れているのだろうか。

船から見たミサゴ
テーマ : 博物学・自然・生き物
ジャンル : 学問・文化・芸術
全日空のB777F(貨物専用機)
撮影 2019.11.2
成田 さくらの山
全日空は貨物専用機として、従来のB767-300型に加え、今年からB777-200Fを導入した。

JA772F
Blue jay(アオカケス)をマスコット・キャラクターとしている。
機体後部に控えめなマーキング。

このキャラクターは、機体左側だけに描かれている。右側には何もない。
これは、右側では鳥が後ろを向いてしまうからだろうと思われる。

駐機しているJA771F
現在導入されているのはこの2機のみである。
・・・・・・
ちなみにアオカケスは主としてアメリカに生息する鳥で、カケス類に特有の食物を貯蔵する性質を持つことから、貨物機のキャラクターに選ばれたのだろう。
オンタリオ州を代表する鳥として、大リーグ「トロント・ブルージェイズ」のキャラクターにもなっている。
ただ、イラストの色彩を見た感じでは、アオカケスではなく、近縁のステラーカケス(Steller's jay)だと思われる。
ステラーカケスはアメリカ西部に多く分布し、アオカケスとは棲み分けている感じがする。自分もカリフォルニアで見たことがあるが、とてもきれいな青い鳥だった。
成田 さくらの山
全日空は貨物専用機として、従来のB767-300型に加え、今年からB777-200Fを導入した。

JA772F
Blue jay(アオカケス)をマスコット・キャラクターとしている。
機体後部に控えめなマーキング。

このキャラクターは、機体左側だけに描かれている。右側には何もない。
これは、右側では鳥が後ろを向いてしまうからだろうと思われる。

駐機しているJA771F
現在導入されているのはこの2機のみである。
・・・・・・
ちなみにアオカケスは主としてアメリカに生息する鳥で、カケス類に特有の食物を貯蔵する性質を持つことから、貨物機のキャラクターに選ばれたのだろう。
オンタリオ州を代表する鳥として、大リーグ「トロント・ブルージェイズ」のキャラクターにもなっている。
ただ、イラストの色彩を見た感じでは、アオカケスではなく、近縁のステラーカケス(Steller's jay)だと思われる。
ステラーカケスはアメリカ西部に多く分布し、アオカケスとは棲み分けている感じがする。自分もカリフォルニアで見たことがあるが、とてもきれいな青い鳥だった。
月と土星の接近
名盤コレクション35 シューマン/アダージョとアレグロ(カピュソン、アルゲリッチ)
シューマン/アダージョとアレグロ変イ長調OP70
ゴーティエ・カピュソン(チェロ)
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
録音:2010年 ルガーノ音楽祭ライヴ

「アダージョとアレグロ」とは何とも素っ気ないタイトルだが、シューマンが1849年に作曲した室内楽曲。
もとはホルンとピアノのために書かれたものだが、チェロやヴァイオリンでもよく演奏されるほか、管弦楽曲にも編曲されている。
ホルンでは、デニス・ブレインが演奏したものが有名で、チェロではカザルスがホワイトハウスで演奏した録音もある。(その演奏もいずれ取り上げる)
シューマンのロマン的な性格がよく出た作品で、変な言い方だが、やっぱりシューマンの魅力はシューマン的であることだとしみじみ感じさせる名曲だと思う。
ここでは、アルゲリッチが主催し、2016年まで行われていたルガーノ音楽祭のライヴ盤から取り上げた。合わせて9分ほどの演奏である。
ゴーティエ・カピュソン(チェロ)
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
録音:2010年 ルガーノ音楽祭ライヴ

「アダージョとアレグロ」とは何とも素っ気ないタイトルだが、シューマンが1849年に作曲した室内楽曲。
もとはホルンとピアノのために書かれたものだが、チェロやヴァイオリンでもよく演奏されるほか、管弦楽曲にも編曲されている。
ホルンでは、デニス・ブレインが演奏したものが有名で、チェロではカザルスがホワイトハウスで演奏した録音もある。(その演奏もいずれ取り上げる)
シューマンのロマン的な性格がよく出た作品で、変な言い方だが、やっぱりシューマンの魅力はシューマン的であることだとしみじみ感じさせる名曲だと思う。
ここでは、アルゲリッチが主催し、2016年まで行われていたルガーノ音楽祭のライヴ盤から取り上げた。合わせて9分ほどの演奏である。
名盤コレクション34 モーツァルト/フルートとハープのための協奏曲(ランパル、ラスキーヌ、パイヤール)
モーツァルト/フルートとハープのための協奏曲ハ長調K299
ジャン・ピエール・ランパル(フルート)
リリー・ラスキーヌ(ハープ)
ジャン・フランソワ・パイヤール/パイヤール室内管弦楽団
録音:1963年

フルートとハープという、普通では考えられない組み合わせの協奏曲は、フルートを愛好するフランスの貴族と、ハープを演奏するその娘の結婚式のために書かれた。
その娘はモーツァルトが音楽の家庭教師をしていたことから、このような贅沢な作品が生まれたわけだ。
だが、その貴族は作曲の報酬を支払わなかったし、教え子としての娘も出来が悪く、モーツァルトは「バカで怠け者」と、散々な評価を下している。
そんな経緯で出来上がった曲だが、音楽史に残る傑作となったのはさすがというほかはない。。その優雅なたたずまいはモーツァルトにしか書けないものだろう。
ランパルとラスキーヌという名手を起用した演奏は、LP時代から名盤として知られているもの。
ジャン・ピエール・ランパル(フルート)
リリー・ラスキーヌ(ハープ)
ジャン・フランソワ・パイヤール/パイヤール室内管弦楽団
録音:1963年

フルートとハープという、普通では考えられない組み合わせの協奏曲は、フルートを愛好するフランスの貴族と、ハープを演奏するその娘の結婚式のために書かれた。
その娘はモーツァルトが音楽の家庭教師をしていたことから、このような贅沢な作品が生まれたわけだ。
だが、その貴族は作曲の報酬を支払わなかったし、教え子としての娘も出来が悪く、モーツァルトは「バカで怠け者」と、散々な評価を下している。
そんな経緯で出来上がった曲だが、音楽史に残る傑作となったのはさすがというほかはない。。その優雅なたたずまいはモーツァルトにしか書けないものだろう。
ランパルとラスキーヌという名手を起用した演奏は、LP時代から名盤として知られているもの。
紅葉紀行-湯滝
ZIPAIR(ジップエアー)のB787
デルタ航空のA330-900
デルタ航空
エアバスA330-900(N402DX)
撮影 2019.10.28
成田 さくらの山


A330-900型はA330の次世代型で、A330-300型の後継機と言えるだろう。
デルタは成田-シアトル線にA330-900を投入。今日が初飛来となる。
月曜日ということもあり、さくらの山は静かだった。
今日は北風運用だったが、直前に南風運用に変わり、最初にこの機が着陸した。
それにしても、機種名と言い、形状と言い、難しい飛行機である。
同じくデルタのA350-900と比較して見よう。

A350‐900(N509DN)

A350‐900(N501DN)
ウイングレットの形状が一番わかりやすいかも知れないが、見る角度によっては微妙。
機首の形は350が特徴的なので、割とわかりやすいかも。(B767と757の違いに似ている)
操縦席の窓の形状は似ているが、330の方が若干シャープに見える。
水平尾翼の付け根の形状と垂直尾翼の付け根のライン。
メインギアが下がった形状。
APUの吹き出し口の形状も。
エアバスA330-900(N402DX)
撮影 2019.10.28
成田 さくらの山


A330-900型はA330の次世代型で、A330-300型の後継機と言えるだろう。
デルタは成田-シアトル線にA330-900を投入。今日が初飛来となる。
月曜日ということもあり、さくらの山は静かだった。
今日は北風運用だったが、直前に南風運用に変わり、最初にこの機が着陸した。
それにしても、機種名と言い、形状と言い、難しい飛行機である。
同じくデルタのA350-900と比較して見よう。

A350‐900(N509DN)

A350‐900(N501DN)
ウイングレットの形状が一番わかりやすいかも知れないが、見る角度によっては微妙。
機首の形は350が特徴的なので、割とわかりやすいかも。(B767と757の違いに似ている)
操縦席の窓の形状は似ているが、330の方が若干シャープに見える。
水平尾翼の付け根の形状と垂直尾翼の付け根のライン。
メインギアが下がった形状。
APUの吹き出し口の形状も。
紅葉紀行-龍頭の滝上
龍頭の滝上
栃木県日光市
撮影 2019.10.21



龍頭の滝を、滝上に架かる橋から見る。これも奥日光で最もメジャーな場所のひとつ。
湯の湖に発する湯川は、戦場ヶ原を流れ、龍頭の滝を流れ下って中禅寺湖に注ぐところでは地獄川と名前を変える、ということを以前書いたことがあるが、若干違うことが今回わかった。
龍頭の滝下の駐車場に入る時、小さな川に架かる橋を渡るが、この小さな川が地獄川という支流で、龍頭の滝下で湯川と合流する。
地獄川は湯川に比べてごく短い川なのだが、国土地理院の地形図には、合流から中禅寺湖に注ぐまでの川に地獄川と確かに書いてある。
支流に見える地獄川の方が本流なのだろうか。

これが地獄川
名前と裏腹に小さな清流である。春には水際にクリンソウが咲く。
栃木県日光市
撮影 2019.10.21



龍頭の滝を、滝上に架かる橋から見る。これも奥日光で最もメジャーな場所のひとつ。
湯の湖に発する湯川は、戦場ヶ原を流れ、龍頭の滝を流れ下って中禅寺湖に注ぐところでは地獄川と名前を変える、ということを以前書いたことがあるが、若干違うことが今回わかった。
龍頭の滝下の駐車場に入る時、小さな川に架かる橋を渡るが、この小さな川が地獄川という支流で、龍頭の滝下で湯川と合流する。
地獄川は湯川に比べてごく短い川なのだが、国土地理院の地形図には、合流から中禅寺湖に注ぐまでの川に地獄川と確かに書いてある。
支流に見える地獄川の方が本流なのだろうか。

これが地獄川
名前と裏腹に小さな清流である。春には水際にクリンソウが咲く。
紅葉紀行-龍頭の滝
土浦全国花火競技大会-あす開催
セイタカシギ@稲敷
10.20 牛久自然観察の森定例探鳥会
2019.10.20
牛久自然観察の森定例探鳥会
9:00~10:30
コジュケイ
キジバト
ダイサギ
オオタカ
カワセミ
コゲラ
アカゲラ
チョウゲンボウ
モズ
カケス
ハシボソガラス
ハシブトガラス
シジュウカラ
ヒバリ
ヒヨドリ
ウグイス
エナガ
メジロ
スズメ
ハクセキレイ
セグロセキレイ
カワラヒワ
ホオジロ
(ドバト)
以上23+1種
種類はそこそこだが、鳥の絶対数が少ないので、あまり見た気にはなれない探鳥会だった。
カワセミ♂が長時間同じ場所に止まってくれたので、全員が楽しむことが出来た。

ホトトギス
花被片の斑点を、鳥のホトトギスの胸の斑点に見立てたと言うが?
今回も鳥の写真はなし
牛久自然観察の森定例探鳥会
9:00~10:30
コジュケイ
キジバト
ダイサギ
オオタカ
カワセミ
コゲラ
アカゲラ
チョウゲンボウ
モズ
カケス
ハシボソガラス
ハシブトガラス
シジュウカラ
ヒバリ
ヒヨドリ
ウグイス
エナガ
メジロ
スズメ
ハクセキレイ
セグロセキレイ
カワラヒワ
ホオジロ
(ドバト)
以上23+1種
種類はそこそこだが、鳥の絶対数が少ないので、あまり見た気にはなれない探鳥会だった。
カワセミ♂が長時間同じ場所に止まってくれたので、全員が楽しむことが出来た。

ホトトギス
花被片の斑点を、鳥のホトトギスの胸の斑点に見立てたと言うが?
今回も鳥の写真はなし
テーマ : 博物学・自然・生き物
ジャンル : 学問・文化・芸術

























